先っぽまでは挿入させてくれる母とのギリギリ相姦 佐倉由美子
由美子は息子のセクハラに悩まされていた。オナニーを目撃された時、口止め料がわりに要求されたエロ行為を受け入れてしまったあの日を境に息子は様々なプレイを要求してくるようになり、その内容はエスカレートする一方。ついには挿入される直前まで追い詰められていた。それだけはダメと由美子は必死に抵抗するが息子は止まってくれない。ついには「先っぽだけならHしたことにならない」という強引な特別ルールを提案してきて…。
由美子は息子のセクハラに悩まされていた。オナニーを目撃された時、口止め料がわりに要求されたエロ行為を受け入れてしまったあの日を境に息子は様々なプレイを要求してくるようになり、その内容はエスカレートする一方。ついには挿入される直前まで追い詰められていた。それだけはダメと由美子は必死に抵抗するが息子は止まってくれない。ついには「先っぽだけならHしたことにならない」という強引な特別ルールを提案してきて…。
「ボクと姉の肉体関係に…言葉は不要」ある日親が再婚…そして相手の連れ子’いちか’が義姉として家にやってきた。突然、可愛いくて血もつながってない姉との生活。どうしてもエッチな事を意識してしまう。そんなある日、両親の外出中、姉と2人っきりに…普段よりも余計に意識してしまい、ふと見ると姉も意識している様な仕草…そして二人は会話もなく無言のまま雰囲気だけで行為にいたる。そこから始まったボクと姉との「目と目があえば無言でサルの様にヤリまくる」肉体関係が始まった…
夫を亡くした牧子にとって唯一の楽しみは孫の成長を見守ることだったが、最近そんなおばあちゃんとしての感情に変化が生じてきた。孫は成長するほどに亡き夫の面影を感じさせるようになり、その姿を見るたびに牧子は自分の中で忘れかけていた女の感情が蘇ってくるのを感じていた。そんな時に何気ない会話の中で牧子は孫がまだ童貞であることを知る。「私が筆おろししてあげようか?」牧子はそう言わずにはいられなかった。
田舎から受験の為に従妹のももかが泊まりにやってきた!小さい頃からよく一緒に遊んだ従妹とは兄妹同然の関係で全く性の対象として見ていなかったはずなのに…。あまりにも無防備なももかの姿に手を出さずにはいられなくなり、僕とももかは肉体関係に溺れまくる!!近親相姦の醍醐味にももか悶絶!!※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。※この商品は専用プレイヤーでの視聴に最適化されています。※VR専用作品は必ず下記リンクより動作環境・対応デバイスを確認いただきご購入ください。
シングルマザーの和香。1人息子の海斗は成長し、子育ても終わりを迎えそうな気配。まだ女盛りの和香は新しい恋人もでき『女』を満喫していたが、再婚の意思を海斗に告げると「僕のママを取らないで!」と恋人に激昂し拒絶。それを機に恋人も離れ、和香は失望から酒に逃げるように…。一転して暗く酔う和香だったが、息子のまだ未熟な部分と男になった部分に微笑ましさと悦びを感じてしまう。酔いのせいか、肉欲のせいか、それとも母性からか…。自分を必要としてくれる息子へ、性教育として手取り足取り女体を教えてしまうのだった…。