姑の卑猥過ぎる巨乳を狙う娘婿 凛音とうか
夫と娘夫婦の4人で暮らす主婦・とうか。十代で娘を身篭り子育てに追われていたこともあり、それから夫との夜の営みな疎遠になっていた。しかしそんなとうかの持て余した肉体に、婿の航平は強く惹かれていたのだ!義母とは思えないほどの美しさ、そしていやらしい巨乳…そんなとうかの身近で暮らす航平の理性はやがて崩壊し、強引に家庭内不倫を犯してしまう!「あの人が…あの子がいるのにダメ…!」とうかは言葉では拒絶しながらも、次第に婿の強い性欲に満たされてしまうのだった…。
夫と娘夫婦の4人で暮らす主婦・とうか。十代で娘を身篭り子育てに追われていたこともあり、それから夫との夜の営みな疎遠になっていた。しかしそんなとうかの持て余した肉体に、婿の航平は強く惹かれていたのだ!義母とは思えないほどの美しさ、そしていやらしい巨乳…そんなとうかの身近で暮らす航平の理性はやがて崩壊し、強引に家庭内不倫を犯してしまう!「あの人が…あの子がいるのにダメ…!」とうかは言葉では拒絶しながらも、次第に婿の強い性欲に満たされてしまうのだった…。
義母と同居の我が家。手狭になった事もあり思い切ってリフォームする事にした。そこでリフォーム中は義母妻私で川の字になって寝る事になった。義母と同居になってから妻としていないし、義母のシミーズ姿に私はムラムラしてしまい眠れなかった。次の日、やはり3人川の字で寝ていた。深夜、義母から漏れる喘ぎ声。義母が一人慰める姿を私はじっと見つめていた。翌日、妻が出かけたのを確認すると義母に抱きつき、昨日見た事を告げた。すでに硬くなった下半身を義母に押し当てると、義母は跪き私を気持ちよくしてくれた。そして夜。川の字の3人。私は下半身に違和感を感じ目を覚ますと、義母が私の股間を味わうようにしゃぶっていた...。
熱くて硬い肉棒で、義母(はは)の子宮を貫く快感!義母といっても女は女。ひとたび男に貫かれれば、たちまちにその本性を曝け出す!忘れ去ったはずの女の悦びが、夫以外の男に思い出させられる羞恥と罪悪感!それが故のエクスタシーに身も心も震わす義母たちの姿が、全6話のシチュエーションで描かれます。娘の夫や義理の息子たちにむさぼられる、熟れた肉体のいやらしさがたっぷりとつまった撮り下ろし作品、ついに登場!
娘夫婦と同居のはなは、悶々としていた。と言うのも娘夫婦の営みの音を聞いてしまっていたからだった。娘夫婦が仲が良いのは良い事ではあるが、ひとり寝のはなには毒であった。夜目が覚めたはなは、娘夫婦の営みを目撃し我慢できずひとり慰めてしまった。自己嫌悪に陥りつつも日々を過ごしていたが、ある日、娘婿がリビングでシコっている姿を目撃したはなはつい娘婿を誘い関係を持ってしまう。それから何日か、娘が妊娠したと報告があった。喜ばしい事ではあるが、はなも同様に婿の子種で妊娠したいと考えるようになってしまい…。
3ヶ月前に父が突然結婚した。自分に近い年齢の再婚相手・藍さんとの同居に、僕は戸惑いを隠せなかった。そんな時、親父と藍さんの妊活がうまくいってないのを知った僕。変われるものなら自分が藍さんとSEXしたいなぁ、とかそんなことを考えてたら…。藍さんが突然部屋に来て僕のチンポをしごき始めた!どうやら欲求不満が積もり積もった藍さんは、役立たずの親父に代わり、僕のチンポで妊活しようと考えたようで…。
「なぁ貴司くん…、子供はどうなんだ?」厳しい目つきをした義父と気まずい空気が流れる…。子供は欲しいけど仕事が忙しいもので、僕達夫婦は子作り計画が上手くいっていない。そんな僕らに義父からの提案で一家団欒の温泉旅行へ招待された。目的は旅行先での子作り、おまけに一か月の禁欲までさせられて…。しかし嫁は旅先で浮かれて子作りどころじゃない。悶々と夜を過ごす僕は、偶然にも義母の艶めかしい入浴姿を目撃して…。