抜かずの六発中出し 近親相姦密着交尾 鶴川牧子
夫が出ていって一年。牧子は息子の前では気丈に振舞ってはいたが、その一方でオナニーで淋しさを紛らわす日々を過ごしていた。そんな牧子を見かねた息子は二十歳の誕生日を迎えたこの日、これからは息子としてではなく一人の男として牧子を支えていくことを決意する。強引に抱き寄せて愛撫してくる息子に牧子は戸惑うが、飢えた肉体は拒絶することを拒んでいた。一度だけなら…。牧子は受け入れる決意をする。だが息子は何発でも連続で発射できる絶倫で…。
夫が出ていって一年。牧子は息子の前では気丈に振舞ってはいたが、その一方でオナニーで淋しさを紛らわす日々を過ごしていた。そんな牧子を見かねた息子は二十歳の誕生日を迎えたこの日、これからは息子としてではなく一人の男として牧子を支えていくことを決意する。強引に抱き寄せて愛撫してくる息子に牧子は戸惑うが、飢えた肉体は拒絶することを拒んでいた。一度だけなら…。牧子は受け入れる決意をする。だが息子は何発でも連続で発射できる絶倫で…。
あの体験が私の体を変えてしまった…。牧子は生まれて初めて痴●に遭った時、驚きと恐怖のあまり体が固まってしまった。「ちかん!」その一言が言えないばかりに耐え忍ぶことしかできない牧子に対して卑劣な指は無遠慮に体を這いまわり続ける。心の底から嫌悪しつつも抗えない快感についに牧子はイカされてしまった。あれは悪夢のような出来事だったはず。なのに牧子はあの体験を思い出してはオナニーに耽るようになっていた…。私はいやらしい男たちに視姦されながらまたあの指にイカされたいんだ…。そして牧子は自らあの電車に乗り込んだ。
表向きは厳格な教師を演じながら裏では教え子との不貞行為を繰り返していた牧子。放課後にこっそり若い男の肉体を堪能するのをなによりも楽しみにしていた。だが最近、血気盛んな教え子はさらなる刺激を求めて学校内で関係を迫ってくるようになってしまった。目と鼻の先に他の生徒がいる危険なシチュエーションで及ぶ情事。牧子は必死に声を押し殺して発覚を避けようとするが…。これまで体験したことのないスリルと背徳感にいつも以上に感じてしまう。
夫を亡くした牧子にとって唯一の楽しみは孫の成長を見守ることだったが、最近そんなおばあちゃんとしての感情に変化が生じてきた。孫は成長するほどに亡き夫の面影を感じさせるようになり、その姿を見るたびに牧子は自分の中で忘れかけていた女の感情が蘇ってくるのを感じていた。そんな時に何気ない会話の中で牧子は孫がまだ童貞であることを知る。「私が筆おろししてあげようか?」牧子はそう言わずにはいられなかった。
その立ち居振る舞いからひと目でタダ者ではないとわかる雅な雰囲気。健康的な食生活と週3回のジム通いでの肉体研磨に裏打ちされた極上ビジュアル。鶴川牧子さん53歳。横浜の高級住宅街にお住いの本物セレブ妻。亭主元気で留守がいいとばかりに悠々自適な奥様生活を送る牧子さんだが、最近セックスだけが不足がち。「元気だった主人ももう還暦前となると、回数は月に1、2回程度になってきました。」内容の良いセックスをしたいと語る奥様は、勉強のために女性向けAVをよく見ているという。「プライベートではなかなかああいう心身ともに気持ちよくなれるようなムードのある深いセックスはできないですね。なので今回ぜひプロの男優さんにリードをお願いしたく…。」キスに始まりキスに終わる、本当に女性が感じるセックス…頭から足の先までどっぷり溺れていただきます。