遠隔操作NTS 他人棒に溺れていく愛妻の淫らな喘ぎ 九条みちる
定年まで大学で教授を務めていた「良一」は教え子であった「みちる」と結婚し退職。「良一」は勃起不全で若い「みちる」にとって決して満足のいくものではなかったが「良一」を愛していた為、特別不満はなかった。ある日、謎の病に犯●れた「良一」は突然視力を失ってしまう。引き換えに研ぎ澄まされていく聴覚。自暴自棄に陥った「良一」は『自分の知らない妻の喘ぎ声が聞いてみたい』とある計画を立てるのだった…。
定年まで大学で教授を務めていた「良一」は教え子であった「みちる」と結婚し退職。「良一」は勃起不全で若い「みちる」にとって決して満足のいくものではなかったが「良一」を愛していた為、特別不満はなかった。ある日、謎の病に犯●れた「良一」は突然視力を失ってしまう。引き換えに研ぎ澄まされていく聴覚。自暴自棄に陥った「良一」は『自分の知らない妻の喘ぎ声が聞いてみたい』とある計画を立てるのだった…。
「いらっしゃい。ゆっくりしていってね」綺麗で優しい友人の母親・美千留にほのかな恋心を抱いている鈴木。友人の母親に恋をするなんて普通じゃない。それでも微笑まれただけで胸が高鳴るのを止められない。どうしても美千留の様子が気になって仕方ない鈴木は、適当な理由をつけて部屋を抜け出すが…そこで知ってはいけない美千留の秘密を握ってしまう。憧れの女性のふしだらな姿を垣間見た鈴木は…。
契約している生命保険会社の新しい担当さん。それが彼…、学生時代の後輩、陣内君との再会だった。彼とは学生時代、少しだけ交際していた事がある。ただ一緒に帰るだけで何も起こらぬまま私が卒業して自然消滅。そんな彼との再会、私は彼を招き入れてしまいました。
紗代と豊は仲の良い夫婦、共働きで助け合って暮らしている。二人の夢は豊がルポライターとして世間に認められる事だった。豊は編集長・黒木の薦めで報道文学賞に応募することに。家に来て親切にアドバイスする黒木だが、実は紗代の体を狙っていた。晴れて豊が受賞した時には、すでに紗代は悪魔の囁きに堕ちていた…。
数十年前に拷姦され、恵まれない子を宿したみちるは女一つで責任感を持ち大事に育ててきた。そんな過去は忘れ母娘で平和な日々を送っていたが、ある日娘のことねが神妙な面持ちで帰宅する。思春期の喧騒だろうとそっとした。だが悪夢がまた目の前に現れた。みちるが掃除をしていると後ろに影が…見覚えのある手のタトゥー。再び目の前にレ●プ男が現れ汚されてしまった。娘を『乱暴した』時に家の住所を手に入れたらしいのだが…。