緊縛相姦~母親の自由を麻縄で奪いひたすらイカせ続けて中出しする息子~ 岡村麻友子
ふと目を覚ますと、全身に麻縄が食い込んで身動きがとれなくなっていた。異常な状況に戸惑う麻友子は息子の聡に助けを求めるが、聡は目を血走らせて体を撫でまわしてくるばかり。寝ている間に麻友子を縛ったのは聡だった。聡が特殊な性癖を秘めていることには気づいていた。でもまさか母親を対象に選ぶなんて…。麻友子は必死に脱出を試みるが暴れるほどに麻縄は体に食い込み、さらに自由を奪っていく。麻友子に抵抗する手立てはなかった。
ふと目を覚ますと、全身に麻縄が食い込んで身動きがとれなくなっていた。異常な状況に戸惑う麻友子は息子の聡に助けを求めるが、聡は目を血走らせて体を撫でまわしてくるばかり。寝ている間に麻友子を縛ったのは聡だった。聡が特殊な性癖を秘めていることには気づいていた。でもまさか母親を対象に選ぶなんて…。麻友子は必死に脱出を試みるが暴れるほどに麻縄は体に食い込み、さらに自由を奪っていく。麻友子に抵抗する手立てはなかった。
売れっ子デザイナーの父親は多忙で休日はほとんどなく家を留守にすることが多い岡村家。そんなある日、長男・晃司が母親・麻友子に襲いかかり強引に犯そうとする。混乱して晃司を受け入れてしまう麻友子だったが、それが間違いだった。晃司の欲望は留まることを知らず、日に日に激しさを増し泥沼から抜け出せなくなってしまう。麻友子はなんとかしなければと次男・智史に相談するのだが…。
夫と義父の三人で同居している麻友子にはある悩みがあった。夫が仕事に出かけている間、定年退職して暇を持て余している義父から執拗なセクハラを受けていたのだ。夫にだけは迷惑をかけたくないという健気な思いから、一度だけならと身体さえ許してしまう麻友子。しかし、それからというもの、義父に与えられた快楽が忘れられなくなってしまい…。
「やっと昇進が決まったんだよ。それで今晩お世話になった上司を家に連れて行くからさよろしく頼むよ」夫の健二が上司の藤川を家に連れてきた。もともと健二と同じ会社で働いていた麻友子は愕然とする。「まさか、あの男が夫の上司だったなんて…」当時、藤川に卑劣なセクハラ行為を受けていた麻友子は藤川を心の底から嫌っていた。そんな男の来訪に嫌な予感がした麻友子だったが…。
表向きは厳格な教師を演じながらその実、麻友子の本性は教え子とこっそり関係を持って快楽を貪るスケベ女だった。最近は教え子の山田と学校内の死角で事に及びスリルと背徳感を楽しんでいた。だが、その様子をクラスの河谷に目撃されてしまったことで状況は一変する。発覚すれば教師生命が絶たれる秘密を握られたうえで「バラされたくなかったら僕にも同じことしてよ」と言われては大人しく肉体を差し出すしかない。だが血気盛んな若者の要求はエスカレートする一方で…。
娘に彼氏ができた。麻友子は家に遊びに来る娘の彼氏を歓迎し、幸せそうな二人を微笑ましい思いで見守っていた。だがある日突然、麻友子は娘の彼氏の武に襲われてしまう。何度も家を訪れるうちに武は麻友子が放つ大人の色香に惹かれてしまっていた。娘を裏切ることはできない。麻友子は必死に抵抗するが若い男の腕力に抗うことはできずに…。そして麻友子は犯●れた事実以上に自分が感じてしまったことに戸惑っていた…。
「家賃の支払いを待てって?…じゃあその代わりに…」麻友子は悔しさをかみ殺して大家に体を許した。母子家庭のギリギリの生活の中で息子の達也に惨めな思いをさせないためにはこうするしかなかった。だが達也は母の不幸な顔を見るのがたまらなかった。大家を押しのけた達也は衝動的に麻友子を抱きしめ、麻友子は戸惑いながらも我が子の愛を受け入れた。「変態親子め!」吐き捨てる大家には目もくれず二人はなにもかも捨てて激しく求め合う。