濃厚不倫妻の告白 淫らな女はゆれうごく 羽賀そら美
私、そら美、37歳、所詮、人妻です…大学時代の同級生の彼と、同窓会で再会し、このような関係になって、6年が経とうとしています…彼は、妻子持ちなのですが、脱サラして、現在、売れない絵描きをしています。私も家庭がある妻でありながら、イケない事だと解っていながら…そんな彼の夫には無い大人の優しさ…いや、彼の身体から、離れられないでいるのです…【※画像・音声に多少の乱れがあります】
私、そら美、37歳、所詮、人妻です…大学時代の同級生の彼と、同窓会で再会し、このような関係になって、6年が経とうとしています…彼は、妻子持ちなのですが、脱サラして、現在、売れない絵描きをしています。私も家庭がある妻でありながら、イケない事だと解っていながら…そんな彼の夫には無い大人の優しさ…いや、彼の身体から、離れられないでいるのです…【※画像・音声に多少の乱れがあります】
先日、秋の連休の際に、妻と、結婚以来久しぶりの、温泉旅行へと出かけまして…ちょっと目を離した一瞬の隙を突かれて、ついに「ファーストちょんまげ」を妻が喰らってしまったんです。愛する妻が酔っぱらった彼らに…ですがその時、ジブンでもびっくりするくらいに、恥ずかしいくらいに、股間が勃起してしまっていて…おそらくこれがジブンの中で目覚めた、寝取られの性癖だったんだと思うんです…。
僕、啓介38歳。妻、そらみ36歳。ウチのマンションの真上の部屋に、愛川と言うヤクザ風な男が住んでいて、ここ最近、いろいろと、上階からの騒音や、ゴミ出しのマナーなどで、迷惑していた。すれ違ってもアイサツすらせずにくわえ煙草で粋がる愛川に、妻は、いつもプリプリと怒っていた。そんなある日。平和主義の僕はやめておけと言ったのだが、妻が、上階の愛川の部屋に、いよいよ我慢出来ずに、抗議に行ったとの事だった。…妻の様子が変わったのは、その日を境にだった。
秋晴れの空の下、ご近所にお住まいの羽賀夫妻に誘われて、週末のハイキング旅行に同行した僕。急勾配の山道をうんせうんせ◆と元気一杯に登っていくご婦人が揺らす、パツパツに食い込んだパン線浮きまくりの「登山ぷりけつ」を、前方を行く旦那様に申し訳ない気持ちを持ちつつも、ドキドキハァハァとガン見しながら追いかける僕…。業界初の新機軸「登山ぷりけつ」をテーマにお送りする、尻フェチユーザー熱狂必至の陰湿ハイキング映像をとくとご覧くださいませ!
先日、長年の不摂生が原因で、入院する羽目になった。少なくともあと一週間は入院するように言われている。ただでさえ仕事も金も無くて趣味と言ったら酒とパチンコくらいで実は結構イイトシいってるのに彼女のひとりもいなくて…。ホント俺って、ダメ人間だよな…。はぁ…それにしても…入院って…ヒマだわ…。眠そうにエロ本を見ていると、隣りのベッドに居た同年代の患者に話しかけられて、意気投合したのは良かったのだが…。お見舞いに来たのが、超美人の奥さん・羽賀そら美だった。そして、寝静まった晩。手術室から聞こえてくる淫らな声に気付き、覗き見ると…。