奪われた爆乳妻 身も心も夫の兄に寝取られて… 夢野まりあ
幼馴染の透と結婚したものの、夜の営みが物足りなく豊満な身体を持て余していたまりあだが、海外から帰国した夫の兄の博が家に居候するようになり彼女の平凡な生活は一変するのだった。子供の頃に体験した罪悪感と共に湧き上がる快楽を思い起こしながら自慰に耽るまりあ。「この性癖を博が知ったら…」と不安がよぎった矢先、意味深な笑みを浮かべた博の言葉と遠慮の無い愛撫によって、妄想は現実のものとなっていくのだった。
幼馴染の透と結婚したものの、夜の営みが物足りなく豊満な身体を持て余していたまりあだが、海外から帰国した夫の兄の博が家に居候するようになり彼女の平凡な生活は一変するのだった。子供の頃に体験した罪悪感と共に湧き上がる快楽を思い起こしながら自慰に耽るまりあ。「この性癖を博が知ったら…」と不安がよぎった矢先、意味深な笑みを浮かべた博の言葉と遠慮の無い愛撫によって、妄想は現実のものとなっていくのだった。
厳格な父親と違い、どこか頼りなく女の子のように育ってしまった一徹。再婚して一徹の義母となり教育を任されたあずさは、一徹がどうしたら男らしくなれるかと悩んでいた。そんなある日、一徹の家庭教師から「女に興味を持たせるのが一番」と聞いたあずさは、夜、一徹の部屋を訪ねると服を脱ぎ、「これは教育です。ここが女の人のアソコです。」と脚を広げ、女性のアソコの仕組みとオナニーについて真剣に教えていくのだった…。