叔母の誘惑~僕を励ます淫らなセクシャルカウンセリング~ 水野朝陽
甥の隆一が引きこもって半年。カウンセラーとして働く叔母の朝陽が面倒を見るようになったのだが、症状は改善せず…。このままではいけないと朝陽は愛する甥の為に一肌脱ぐ決意をする。「隆一も年頃の青年で女性に興味を持っているはず。」そう考えた朝陽は夜毎に痴態を見せつけて…。以来、朝陽を女として意識するようになった隆一。自分を見てくれてる事に喜ぶ朝陽は極めつけに男を家に呼び込んでSEXをわざと覗かせると…。
甥の隆一が引きこもって半年。カウンセラーとして働く叔母の朝陽が面倒を見るようになったのだが、症状は改善せず…。このままではいけないと朝陽は愛する甥の為に一肌脱ぐ決意をする。「隆一も年頃の青年で女性に興味を持っているはず。」そう考えた朝陽は夜毎に痴態を見せつけて…。以来、朝陽を女として意識するようになった隆一。自分を見てくれてる事に喜ぶ朝陽は極めつけに男を家に呼び込んでSEXをわざと覗かせると…。
閉ざされた風呂という密室で親子の禁断関係に溺れる。女性への関心が高まり過ぎた童貞息子と息子への歪な愛がもたらした近親相姦関係。息子の筆おろしチンポにヨガリ声を上げる母と、母の湿った膣内でありったけのザーメンを吐き出す息子。
ある朝、股間を押さえながら学校へ向かう息子のユタカを心配そうに見送る母のゆかり。ゆかりはその姿に心当たりがあり、翌朝息子の部屋へ向かうと、ゆかりの予想通り息子は朝勃ちが肥大し過ぎたせいで眠りながら苦しんでいた…。「お父さんも同じ事があったからまさかとは思ったけど…こんなに酷い朝勃ちなんて…」見るに堪えなくなってしまったゆかりは、亭主に施した様に息子の朝勃ちを優しくさすり、亀頭を舐め上げ、玉を啜り、バレない様に怒張を鎮めてやるのだった。しかし、息子は寝たふりをしており、その気持ち良さの虜となってしまい、その翌日、朝勃を鎮めてもらおうとゆかりに襲いかかり…。
いく美の娘が現在の彼氏と付き合い始めてから3年が経つ。時折家を訪れる彼と娘の関係は良好に見え、いく美は二人が幸福な結婚をするであろうと信じて疑わなかった。だからこそ二人が倦怠期を迎え、彼氏の気持ちがあろうことかいく美自身へ向いていることに気づかなかった。そんな時、親しくなった油断からいく美は彼氏に無防備な姿を見せてしまう。その美しさに惹かれながらも恋人の手前欲求を我慢していた彼は、そんないく美を見て我慢できなくなり…。