義姉の家庭内売春SEX 橋本れいか
夫が急死し、義弟2人と生活する事になった未亡人・れいかは、生活費のことなど考えもせず風俗に行く弟たちに対し、そんなお店にお金を使うなら…と、服を脱ぎだし弟たちの性処理を始める!弟の入浴中に乱入して泡踊り洗体、アナル舐め手コキに夜這いSEXと痴女テク見せつけ、もうひとりの弟にはガニ股騎乗で快楽狂いピストン!風俗で無駄遣いする弟たちから金もザーメンも搾り取る…!義姉のSEXは風俗より気持ち良かった…!
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息子と二人暮らしの女盛りの母、夫に似ている息子を可愛がり、お互いの性欲処理をしていた、しかし、兄に見つかりセックスをすることに、大人の男との久しぶりの極太ピストンに痺れるほど感じまくる母、そして、兄だけでは無く叔父もその色香に我慢できなく、息子も混ざり近親相姦中出しセックス。禁断の快楽に溺れる熟女。
普段何気なく見ていた母の雑巾がけの最中にチラリと覗くパンティが、年頃の息子の正気を失わせてしまった。ムチムチの太ももの間から無防備なデルタ地帯があらわになって、その中心にはくっきりと縦線が通っているのが確認できる。母なのに何を期待してかパンティの中身を湿らせているから、マン筋の主張がモノ凄い30人。その結果、理性を失った息子は雄と化して母に襲いかかり、母は雌と化して受け入れ、互いに貪り合う4時間。
信子の寂しさは臨界点に達していた。淡白な夫は一人息子の隆が生まれてから益々夫婦の営みに見向きもしなくなり、長いことセックスレス状態に陥っていた。耐え切れず、オナニーで激しく乱れる信子。そこに偶然通りかかった隆は信子の淫靡で寂しい姿に、なんとか母の力になりたいと思い悩むようになる。「僕じゃ母さんを慰められないのかな…」隆の優しさに触れた信子は、いけないと頭で思いつつも交わってしまう。隆の絶倫っぷりに信子はすっかり魅了されていき…隆と片時も離れられなくなっていた。
礼子は数年前再婚し、仲良く暮らしていたが、不況の煽りを受け夫は無職になってしまった。夫は職を探すもうまくいかず、今は礼子が家計を支えている。意気消沈の夫を慰めようと営みを誘うが、ストレスからなのか夫は中折れし夫は再び落ち込んでしまった。礼子は優しく慰めるが、物足りなさに悶々としてしまっていた。日中、礼子は懐かしい人、元夫と偶然再会した。軽く挨拶し、礼子は帰ろうとしたが、元夫が引き止め、彼の自宅へ。近況など、自分たちが別れてからの話をしていると、突然覆いかぶさってきた。元夫の強引な性格は変わっておらず、そこが離婚の原因でもあったのだが、礼子は自分の弱い所を攻められ身悶えしまう。そそり立つ勃起棒を見せつけられ、抵抗虚しく口の中に入れられた。懐かしくいとしい感情とともに子宮が疼く。深く膣内に差し込まれた時礼子は瞬時に達してしまう。激しくピストンされると、体が勝手に反応し、快感の波が押し寄せる。が、少し残った理性で礼子は元夫の家を後にした…。
妻の実家に久しぶりに帰省する前日、営みを誘ったがけんもほろろに断られてしまった。仕方なく諦めたが妻とのSEXレス期間が長すぎて溜まりに溜まった欲求は爆発寸前だった。義実家では義父と義母が快く迎え入れてくれた。義母は少しぽっちゃりとしているが、妻とは大違いの爆乳で、服から飛び出さんばかりの谷間に、目が釘付けになってしまった。あぁ、あのおっぱいを揉みしだき、少し嫌がっている風の義母に少しだけ、先っぽだけ入れさせてなど言いながらズっぽしSEXしたいなぁと妄想が膨らんでいた。その日は義父から飲みに誘われ、泥酔した義父を抱え帰宅すると、既にみんな寝てしまっていた。義父を寝室へ運ぶと義母が肌を露出して寝ていた。僕は義母の布団をそっとめくり、おっぱいをそっと揉んでみた。ふわふわと柔らかく、興奮してしまった。パンティをめくり、いじっていると、しっとりと濡れてくるのがわかった。僕はイチモツを握りしめ、いざ義母の中へ。しかしキツイ。中々挿入できずにいると、義母が寝言を。僕はさっと離れると、そっと寝室を後にした…。
家族揃って旅行、久しぶりの温泉とあって、奈々子は上機嫌で夫の腕を引っ張り旅館へと向かっていた。仲の良い家族、誰しもそう思うだろう、しかし本当は、母と息子には夫の知らない秘密があった。いつからだろう、奈々子は息子と気が付いた時には何度も愛し合う関係になってしまっていた。温泉で日々の疲れを癒し、美味しい食事とお酒を楽しむ。夫が酔って寝てしまうと、奈々子は母親の顔からオンナの顔に変わった。見つめ合う母と息子。すっかり発情した彼らは無言でお互いを貪り求め合った。何度も絶頂に達し、愛する息子の精を奥深くで受け止め、まるで恋人の様に熱いキスを重ねていた。この秘密の関係が誰かに見られていたとも知らずに…。