綺麗でいやらしい叔母さんの艶熟した肉体に我慢出来ない僕 美原すみれ
受験を控え叔父の家に居候している甥は熟して艶めく美叔母の存在に勉強も疎かになっていた。ある日、脱衣所から持ち出した叔母の下着で自慰に耽る甥。芳しい叔母の匂いに触発され我慢出来無い甥は咎める美叔母の大きな乳房を揉みオマ○コを啜った。拒みながらも熟した肉体を震わせ淫らに潮を噴き何度も昇天する美叔母はやがて自ら固い勃起チ○コを欲して咥え込む。激しく淫らに交わる叔母のマ○コに甥の精液が迸る!
受験を控え叔父の家に居候している甥は熟して艶めく美叔母の存在に勉強も疎かになっていた。ある日、脱衣所から持ち出した叔母の下着で自慰に耽る甥。芳しい叔母の匂いに触発され我慢出来無い甥は咎める美叔母の大きな乳房を揉みオマ○コを啜った。拒みながらも熟した肉体を震わせ淫らに潮を噴き何度も昇天する美叔母はやがて自ら固い勃起チ○コを欲して咥え込む。激しく淫らに交わる叔母のマ○コに甥の精液が迸る!
俺はいろいろと変だ。思春期の頃から弟をスケベな目で見てしまっている。もちろん、女子にもそのような目で見ているのだが、いつの間にやら弟を女子ではないかという誤認識までしている始末である。もはや、自分がどういう人間なのか、人は何を持って性別という物差しを測っているのか?すべては謎なのだ。俺の尺度では弟は戸籍上は男かもしれないが、れっきとした女なのだ。女と言うことであれば愛し合うのが普通だろう。何々?兄弟ではよくない?そういう古い常識を振りかざしていると、この先の人生は決して楽しくならないと思うぞ。とある日、どうしても弟とHがししたくなり、いたずらするように弟のペニスを口に含むとムクムクと大きくなるのが嬉しかった。「気持ちいい気持ちいい。僕、お兄ちゃんよりもスケベなのかもしれない…。だから、もっとHなことして」と誘われた俺は遂に…。【※画像・音声に乱れがある場合がございますが、商品自体の不良ではございませんので、ご了承ください】
狭いお風呂で妹に背中を流してもらっていたら…。まだまだ幼過ぎる妹は今でも無邪気でボクと一緒にお風呂に入りたがる!強引にお風呂に入ってきた妹に背中を流してもらっていたら胸は丸見えだし乳首はボクの体に当たりまくり!そんな事されたらフル勃起!!勃起に気づいた妹は気持ち悪どころか小ぶりな胸をボクの腕に擦り付けてきて発情!そして『お兄ちゃんの…スゴイ大きいね』と言ってチ○ポを触ってきてまさかの神展開!!
浪人のため同居することになった夫の弟・マサシくんが鍋を落してしまった時に私をかばってくれたんです。両腕を怪我しながら…。罪悪感で胸がいっぱいで何でもやってあげたいと思っていた私にマサシくんはクチでの性処理を要求してきました。「クチだけなら浮気じゃない」という言葉…罪悪感から逃れたい一心と立派なおチンポに頭が真っ白になっていた私は、いつの間にか咥えてマサシくんのチンポの虜になっていったんです…。
赤瀬尚子39歳。10年前に夫と結婚。夫の連れ子と3人で仲良く暮らしていた。きっかけは一ヶ月前、息子の部屋を片付けているとアダルトDVDを見つけてしまった尚子。年頃の息子の性欲は凄まじく、仕方がないと諦めていたが…実はそのDVDに出演していたのは尚子自身だった。尚子は元専属AV女優。その過去を息子から突きつけられ、そして…「お母さんとSEXがしたい…」と告白する息子。一週間以上お互いにオナニーを我慢して、息子の性欲処理を行うことになった…夫より大きくたくましい男根に尚子の気持ちは抑えきれなくなっていく…。【※画像・音声に乱れがある場合がございますが、商品自体の不良ではございませんので、ご了承ください】