僕の治まらない勃起チンポを見て、母さんがいつでもドコでも発情「ダメ母さん誰かに見られちゃうッ…」 2
息子の深刻な悩み、それは治まらない勃起だった。悩みを打ち明けられた母親はとりあえず息子のチンポを確認してみると、そこには成長の証とも言える立派な「男根」がそびえたっていた。勃起した息子のチンポを見るのは初めて、夫より立派に成長した息子のチンポで性欲に火が付いてしまった母。
息子の深刻な悩み、それは治まらない勃起だった。悩みを打ち明けられた母親はとりあえず息子のチンポを確認してみると、そこには成長の証とも言える立派な「男根」がそびえたっていた。勃起した息子のチンポを見るのは初めて、夫より立派に成長した息子のチンポで性欲に火が付いてしまった母。
社会人になった僕たちは、久しぶりに野郎だけで飲み会を開く事になった。しこたま飲んだ後に桐岡の家で飲み直す事になった僕たちは、昔から変わらない桐岡家の作りに昔を思い出し笑っていた。そこでふと僕たちは、桐岡の母さんの事を思い出す。懐かしい少年時代。悪ガキだった僕たちを、いつも優しく迎えてくれた桐岡んちの母ちゃん。確かあんな感じ。きっとこんな感じ。もしかしたら、エロかったのかも。あの時のおばさんは淫乱女だった。そう。きっと、ここにいる何人かは、桐岡んちの美人母ちゃんに、童貞を奪われたに違いない…。多分…。
いやらしい親戚のおばさんの佐和子は夫が会社の忘年会旅行に行っている隙に久しぶりに遊びに来た甥を色仕掛けで誘惑して、若い男の体をと下心を弄ぶ…。熟女の色仕掛けに戸惑う甥だが、吸い込まれそうな色っぽい眼差しや、熟女の仕草、柔らかくたわわな乳房に大きな乳輪、少し弛み始めたお尻におばさんの色気に感じてしまい、熟女の肉体の魅力の虜になってしまう。佐和子は疲れ果てた夫には無い甥の若いチンポの勃起力に感動して何度も何度もセックスを強請り身悶え、何回も何度もイキまくる。