『義母』のパッケージ画像まとめ
嫁の実家に泊まることになりまして…仙台の義母 花山美紀 50歳
出張の都合で嫁の実家に泊めてもらう事になった娘婿。現在独り身の五十路バツイチ義母は、日頃の寂しさからか久しぶりに会う娘の旦那に妙に親近感を抱き、自然と過剰な触れ合いを求める義母と、思わずセックスしてしまう!!嫁に内緒で義母に中出ししてしまう娘婿!!
無料サンプル動画を見る
妻には口が裂けても言えません、義母さんを孕ませてしまったなんて…。-1泊2日の温泉旅行で、我を忘れて中出ししまくった僕。- 加藤沙季
「娘が嫁に行って寂しいんだ。もう楽しみは孫くらいなんだよ。」お義父さんの強い要望で義両親と温泉旅行に行く事になった僕たち夫婦。しかし実際は、孫の顔が見たい義父が仕組んだ≪子作り旅行≫で、僕には一ヵ月の禁欲が命じられていた。しかしそう事は上手く運ばず、嫁はまだまだ働きたいとの一言で子作り計画は中止。禁欲のせいで悶々と眠れぬ夜を過ごす僕は、つい欲望に負けてお義母さんの入浴姿を密かに覗いてしまい…。
無料サンプル動画を見る
婿に抱かれた義母 中西江梨子
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆な中西家。忙しく働く夫と娘を尻目に婿はゲーム三昧。江梨子はそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、頑張っているのにと怒りに震えていた。江梨子は婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。夫が出張でおらず、一人寝室で寝ていた。はっと目をさますとなんと婿が江梨子の体を弄っていた。やめなさいと婿に言うが、婿は意にも介さず乱暴に江梨子を揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、江梨子は暫くその場でプルプルと震えていた。ある日の夜、江梨子は夫へ営みを誘った。しかし夫は歳のせいか元気が無く江梨子は満足することができなかった。江梨子はそそくさとお風呂場へ。シャワーの音が響く浴室内でこっそりと自慰をしていた。婿は浴室のガラス越しに江梨子の行為を覗いていた。江梨子の自慰を見つめていた婿だが、我慢でき無くなり激しく江梨子を抱きしめると、硬くなっている肉棒を江梨子へと突き刺した...
無料サンプル動画を見る
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 北村敏世
妻と妻の母と僕の3人で暮らしている。義母からは直接言われてはいないが、孫の顔が見たいという雰囲気は伝わって来る。しかし孫の顔を見せようにも妻がヤラせてくれず、悶々と生活していた。今日も妻と義母が並んで掃除をしている所を目撃し、プリプリと動く二つの尻に興奮してしまった。夜、妻とヤろうとしたが、気分が乗らないと言われ、僕はふてくされ寝室を後にした。気持ちを落ち着かせ寝ようとした所、義母の部屋から明かりが漏れていた。いつもならこの時間寝ているはずなのにと近付くと、漏れ聞こえる微かな吐息。こっそり覗くと義母が自慰行為の最中。年季の入ったねっとりとした指使いで秘部を弄り、頬をピンク色に染めている義母の姿に僕は我慢できなくなり義母の部屋へと入って行ってしまった。義母へ抱きつくと、義母の股間へ指を這わせる。すでに湿っている秘部は僕の指を優しく受け入れた。義母は抵抗したが、妻と出来ていなく我慢できずに義母を襲ったことを告げると、これで許してと言い、僕の猛り狂う肉棒を手と口で満足させてくれた。次の日、僕は会社をズル休みし、妻が外出したのを確認すると静かに玄関の鍵を閉めた...