若義母のマル秘性教育 Vol.2 長澤あずさ
厳格な父親と違い、どこか頼りなく女の子のように育ってしまった一徹。再婚して一徹の義母となり教育を任されたあずさは、一徹がどうしたら男らしくなれるかと悩んでいた。そんなある日、一徹の家庭教師から「女に興味を持たせるのが一番」と聞いたあずさは、夜、一徹の部屋を訪ねると服を脱ぎ、「これは教育です。ここが女の人のアソコです。」と脚を広げ、女性のアソコの仕組みとオナニーについて真剣に教えていくのだった…。
厳格な父親と違い、どこか頼りなく女の子のように育ってしまった一徹。再婚して一徹の義母となり教育を任されたあずさは、一徹がどうしたら男らしくなれるかと悩んでいた。そんなある日、一徹の家庭教師から「女に興味を持たせるのが一番」と聞いたあずさは、夜、一徹の部屋を訪ねると服を脱ぎ、「これは教育です。ここが女の人のアソコです。」と脚を広げ、女性のアソコの仕組みとオナニーについて真剣に教えていくのだった…。
日本有数の大企業の社長である父さんと再婚し、笹木家にやって来たまりあさん。僕の新しい母親となる筈だったが、派手な身なり、獲物を狙う瞳は母親というよりは獣のようだった。そんなまりあさんは我が家に住み出してすぐに本性を現した。父さんが留守になると僕の前で父さんの部下と関係を持ち、財産が目当てだと明かした。しかし、悪女と知りながらもまりあさんの完璧な肉体を見て、父さんだけでなく僕も虜になっていき…。
父と父の再婚相手・れい子と一泊二日の温泉旅行に出かける事になった息子のシンジ。途中立ち止まったサービスエリアでシンジはれい子の色気に触れてこれからの旅行に胸躍らせるのだが…。旅館に着いてほっとしたのも束の間、父親が仕事で旅館を後にしてしまう。二人きりになり緊張で固まるシンジの想いを知ってか知らずかシンジにアプローチを開始するれい子。そして迎えた夜…シンジは期待に股間を膨らませ布団に潜るのだが…。
年の暮れに妻の実家を訪れた夫は、久しぶりに会う義母・直子のむっちりとした肉体に目を奪われるのだった。隣の妻の言葉も上の空で聞き逃してしまうぐらい熟れに熟れたそのカラダの虜になりつつあった。そんな中、夜寝付けずに階下に降りていった夫が見たものは、酒屋の青年とまぐわいあう義母の姿だった。深夜の情事を覗き見てしまった夫は余計に直子への想いが強くなるのであった。