『義母』のパッケージ画像まとめ
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 月島小菊
義父が亡くなって数年。田舎に住んでいる義母に久しぶりに上京してきた。妻を早くに生んだ義母小菊さんはまだ40代。むちっとしてて白くて結婚の挨拶に行った時から気になってはいた。妻も勿論可愛いし、子供もいるし僕は気持ちを隠していた。数年ぶりに小菊さんが家に泊まりに来ると聞いた時本当に嬉しかった、また会えると思うと興奮して眠れなかった。妻はSEXがあまり好きではなく、小菊さんは2人目を期待しているみたいだけど…小菊さんの下着が洗濯カゴに入っているのを見た時、理性が消え、夢中で匂いを嗅いでしまった。痛いほど勃起したチ○コを夢中で扱いていた所に小菊さんに見つかってしまい…今回だけと出してもらったが、僕は小菊さんに、小菊さんとSEXしたくてたまらなくなってしまった。
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夫の連れ子に抱かれた再婚妻 一松愛梨
一松家に嫁いできた愛梨は、夫と義理の息子と3人で暮らす様になった。義理の息子は夫の前だと大人しくしていたが、急に家に来て母親面する愛梨の事は気に入らなかった。夫が掃除をしている際にビデオカメラを見つけ、ふとした時に録画のスイッチを気付かず入れてしまった。数日経ったある日、夫がビデオを思い出し、中身を見てみると、息子に犯される愛梨の姿があった。あまりの事に怒りを忘れ見てみると、嫌がり犯される愛梨、拒否するが受け入れる愛梨、自ら求めようとする愛梨と日を追って息子の女になっていく妻の姿が映っていた。
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近親相汗 「火照る肉体、蒸れた子宮、ガマンできない親子の本能」 三原ほのか
夫の単身赴任で寂しい思いをしていたとしても、夫の連れ子の太一君だけには心配をかけたくなかったんです。義母の私を気遣ってくれる優しい子だったので…でもそう思っていたのは私だけでした。あの日はとても暑い日でした。居眠りしてしまったようで、ふとカラダに妙な感覚があり目を覚ましました。なんとそこには汗まみれの私の胸を一心に舐めまわす太一君がいたんです。久々の甘い刺激に耐え切れなかった私は…。