お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 秋山美保
また妻に断られた。かれこれ1年妻の体に触れていない。私は虚しくなってリビングで佇んでいた。すると同居している義母が現れ、暗い私に声を掛けてくれた。義母は優しく悩みでもあるの?と聞いた。私は思い切って妻との性生活が無いことを話した。気まずくなって立ち去ろうとした時、義母は僕の腕を掴むと、娘がごめんなさいと言いながら、股間を触ってきた。そしてなんとも言えないねっとりとしたフェラで私は発射してしまった…。
また妻に断られた。かれこれ1年妻の体に触れていない。私は虚しくなってリビングで佇んでいた。すると同居している義母が現れ、暗い私に声を掛けてくれた。義母は優しく悩みでもあるの?と聞いた。私は思い切って妻との性生活が無いことを話した。気まずくなって立ち去ろうとした時、義母は僕の腕を掴むと、娘がごめんなさいと言いながら、股間を触ってきた。そしてなんとも言えないねっとりとしたフェラで私は発射してしまった…。
夫に先立たれた由貴を心配して、娘夫婦が同居を決意してくれた。姑と娘夫婦の三人で過ごす平穏な日々がはじまり、由貴は二人の心遣いに感謝していたが…心の奥は晴れないままだった。由貴と娘婿の浩介は過去に一度だけ関係を持っており、その後、由貴は罪悪感に苛まれながらその事実をひた隠しにしてきていた。愛する娘と亡き夫への裏切り行為。もしバレたらすべてが崩壊する。頭ではわかっている。だがひとつ屋根の下に浩介がいると思うと由貴の心は揺らぎ、体の奥が熱くなるのを抑えることができなかった。
夫が亡くなって多額の借金があることを知った後妻・ちとせ。家を売り払い、義理の息子・祐真と必要最低限の生活ができるワンルームへ引っ越すことに。しかし二人の新居は互いの身体が密着してしまうほど狭かった!おまけにちとせの肉体から香る甘い匂いと大きすぎるおっぱいとお尻の感触…。祐真の性衝動はかき乱されついには発情してしまう!そして祐真はたまらず勃起してしまった肉棒をちとせの身体へ故意に擦りつけるのだが…。
もしかしたら溜め込んだ濃い精子なら子供を授かるかもしれない…。妊活に励むため禁欲生活を強いられてしまい、悶々と過ごす智也は我慢の限界に達していた…。性交はおろか自慰すらも出来ず3週間過ぎた頃、義理の母・玲は禁欲している智也を見て、ある企みを思いつく…。