夫の連れ子が絶倫過ぎて…。 北川礼子
結婚したものの、夫と性交渉がほとんど無く悶々とした日々を過ごす礼子。それとは対照的に連れ子の信二は性欲旺盛で、彼の部屋に入る度に感じる雄の匂いで彼女はムラムラきてしまい…。そしてある日、彼の自慰を目撃した礼子は雄々しく反り勃つチンポに我慢できず、求められるまましごいてやるのだった。しかし、絶倫の信二は一度出しただけでは我慢できず、射精したばかりにも関わらず勃起したチンポをさらにみせ見せつけて…。
結婚したものの、夫と性交渉がほとんど無く悶々とした日々を過ごす礼子。それとは対照的に連れ子の信二は性欲旺盛で、彼の部屋に入る度に感じる雄の匂いで彼女はムラムラきてしまい…。そしてある日、彼の自慰を目撃した礼子は雄々しく反り勃つチンポに我慢できず、求められるまましごいてやるのだった。しかし、絶倫の信二は一度出しただけでは我慢できず、射精したばかりにも関わらず勃起したチンポをさらにみせ見せつけて…。
近親者と性行為をしてみたいと願う依頼者の望みを叶える為、唐木竹史が立ち上がる…近親相姦計画の全容を盗撮!父親の再婚相手が過去にゴーゴーズの社員としてAVに出演していた事実を知った義理の息子からの依頼。元上司のゴーゴーズ社員に頼まれパーツモデルのバイトでホテルにやってきた元社員人妻。撮影が進むにつれ体を弄られ興奮状態に。舐められ弄られグショグショに濡らしたパイパン性器に男根を入れられ悶絶。アイマクスを付けられ後ろから突かれていると、元同僚と偽り交代した義理の息子に貫かれ気持ちいいとよがる。
「親父にバレないようにするスリル…たまらないでしょ?」義息・シンヤの言葉に、ゆりの膣からまた一筋愛液が零れ落ちた。事の始まりは、自慰をシンヤに偶然目撃されたことだった。夫に半年も放置されて、ゆりの欲求不満は限界に達していた。声を我慢して慰めるゆりの姿に、シンヤは性欲を暴走させてゆりに襲いかかる。またゆりも静かに奥深く突き刺す肉棒の快感に病みつきになっていた…
夫に先立たれて、一美は娘夫婦と同居することにした。娘と義息の優しい気遣いのおかげで平穏な日々を過ごし、夫を失ったショックは癒やされつつあったが…。傷が癒えると同時に一美は行き場を失った肉欲が抑えきれなくなっているのを感じていた。オナニーで鎮めようとしても、自分の指だけでは到底満足できない。一美のオナニーはより大胆に、より妖艶にエスカレートしていく。だが…まさか娘の夫が興奮した様子で覗いているとは夢にも思っていなかった。
マンションの隣同士で僕達夫婦と、妻の両親が暮らしています。義母のあきさんはとても綺麗で美しくて、いまだ一緒にご飯食べてる時にドキドキしてしまいます。だからでしょうか、妻とは最近行為をしていなくて、妻は子供が欲しいので、したいんでしょうが、僕の方がどうも…そんな折、義父が仕事中に怪我をしてしまい、一緒に働く義父の弟が抱えて帰宅してきました。そこで義父が飲んでいる精力剤を見つけ、義父から色々聴きだすと、欲求不満気味なあきさんと半ば強引に行為をしていたのです。