義父は知らない僕と母の近親相姦 澤村レイコ
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。
「まさか自分が出る側になるなんて思ってもいませんでした…」皆本梨香36歳、会社員。その肩書きは「CVスカウト事業部モデル管理課・アシスタントマネージャー」。センビレの関連会社で働くスタッフだ。またその一方で、結婚10年目の妻であり一児の母という素顔の持ち主でもある。まだ入社2年目の彼女の現在の仕事は、初めての撮影が決まった奥様たちの付き添い担当。現場で常に緊張や不安でいっぱいな奥様たちを気にかけサポートケア業務を行っている。そんな彼女の異変に初めて気が付いたのは監督の湊谷だった。いつも撮影が無事に終わることを気にやんで心配ばかりしていた彼女が、近ごろやけに楽しそうな表情で撮影の様子を見守っている…。入社1年が経過して余裕が出たせいか?湊谷は真相を確かめるべく独自に水面下で彼女と直接交渉を開始した…。
厳しい上司と噂の伊東さんと二人で出張となった。同僚はあの人怒らせると怖いぞとか言っていたが、僕からすると筋の通った上司、憧れの人だった。商談も上手く行き大口契約も取れたが、帰りの電車が動いておらず、仕方なく僕たちは宿泊施設を探した。やっと見つけた温泉宿だったが、1部屋しか空いておらず、僕は伊東さんと一夜を共にする事になってしまった。急だったが夕食も豪華で露天風呂もありなかなかいい旅館に僕は何気にテンションが上がっていた。食事とともにお酒をいただき、頬がピンクに染まってゆく伊東さんに僕は心を奪われていた。嬉しくて楽しくて何を話したかは覚えていないけど、僕は伊東さんを抱きしめていた。伊東さんは驚き、少し恥ずかしそうに僕にキスをした。そこからカラダを弄りあい二人で愛し合った。翌朝、彼女のキスで目を覚ました僕は、昨日の出来事が夢ではないと、再び先輩の体を欲した。そして時間のある限りお互い求めあった…。
結婚記念日に旅行に行ったソヨンとドゥイルに、様々な問題が発生する。ドゥイルの愛人が旅行までついて来たことに、ソヨンが気付いたからだ。ドゥイルは誤解だと言い張るが、ソヨンは信じない。何年前の結婚記念日にも、ドゥイルが他の女と家でセックスすることを目撃したからだ。しかし、ドゥイルは強く否定する。自分が浮気をしたことは確かだが、その時に外出していたソヨンに、それを目撃することは不可能だということ。そういいながら、ソヨンを精神異常者扱いする。結局、二人はケンカすることになり、ソヨンは親友であるウンミのペンションに向かう。ウンミはソヨンに離婚を勧め、自分のように自由な恋愛をしながら生きるように言う。そんなウンミに不満を持っていたソヨンに20歳も年下の男が近付き、ソヨンは彼に愛を感じる。