2019センビレアワード 五十路六十路部門 30人8時間2枚組 オムニバス
2019年を代表する贅沢な完熟女優たちがラインアップ!!淫乱な還暦熟女が華奢な肢体で男根を貪ったり、巨大な垂れ乳や剛毛マン毛、卑猥な黒ちくびを揺らして、逞しい肉棒に突き上げられて柔肌を紅潮させたりと…半世紀を過ぎて初撮りデビューを迎え息子ほど年の離れた男優との初セックスから、トップに君臨するカリスマ完熟女優のねっとりとした濃密なまぐわいまで五十路六十路30人の完熟女たちの肉欲を曝け出す中出し円熟交尾をご賞味ください!!
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○向井夏海 ●校生の時に担任だった先生が今のご主人だという。学生時代からずっと片思いをしていて、社会人になり同窓会で先生と再会した時、改めて告白をし、見事交際に至ったという。そんな小説の様な恋愛をしたのに、結婚して半年足らずで生徒の母親との不倫が発覚してしまう。納得のいかない彼女は、腹いせに自分も同じ行動を取ろうと決心したのだった。○吉澤真琴 結婚して3年が経ち、夫婦生活がマンネリしたという吉澤さん。そして、ちょっとした変化や刺激が欲しくなり不倫サイトにアクセスしたという。週に一回あるパターン化されたご主人とのセックスではなくて、恋愛している時の様なドキドキや、快楽が欲しいなど、かなり欲求不満な様子でした。ホテルに入ると緊張からか言葉少なになる吉澤さんでしたが、丁寧に愛撫を進めていくと豊熟な色気を醸しだした。
同郷の妻と数年ぶりに帰省する事になった。前に帰ったのは私の父が亡くなった時。それから母一人で実家に暮らしている。久しぶりに見た母は元気そうで僕たちを喜んで迎え入れてくれた。お茶を飲みながら話していたが、母の胸が机の上に重そうに乗せられ私はつい見入ってしまった。その日の夜、たまたま母の入浴を覗いてしまった。豊満で少し垂れたおっぱい。私は自分の母ながら興奮してしまった。バレないように浴室を後にした私は、妻を夜の営みへと誘った。しかし妻は私の誘いをけんもほろろに断るとさっさと床につき寝入ってしまった。深夜、寝付けない私はこっそり寝室を後にし、母の寝る部屋へと向かった。寝息を立てる母の布団をそっとめくると懐かしい母の匂いがした。母へ夜●いするというシチュエーションに興奮した私は母の体へと悪戯していった。下着越しに母の股間をいじっていると、少し湿ってゆくのがわかった。そっと下着を剥ぎ取るとムワッと淫臭が私の鼻腔をくすぐった。私は勃起している股間をしごくとあっという間に発射してしまった。翌日、妻は友達に会うと言い出掛けて行った。すると母がんいか言いにくそうに私に話しかけてきた。どうやら昨日の夜●いを途中から気付いており、あんな事はもうしないでと言ってきた。私はバレていた恥ずかしさと驚きで妻がヤらせてくれないからと言い訳し、母にさせてくれと抱きついてまった。母の体を弄り下着の中に手を入れると、指先にヌルリとした液体が絡みつく。濡れている事を認めない母を力ずくで抑え込むと胸を揉みしだき母の股間へと吸い付いた。ドロドロと溢れ出る淫水を飲み干すと、熱く勃起した股間を母に見せつけ無理やりフェラをさせた。その後、母の股間へと肉棒を突き立て貫いた。腰を振るごとに快感は増してゆく。母も同じらしく嫌ダメと言いながらも私の股間を締め付けていた...
後妻として家庭に入った舞は幸せに暮らしていたが義息の楓太と打ち解けられないのが唯一の悩みだった。思春期男子の母になるのは難しい。覚悟はしていたが、まさか会話すらままならないなんて…。思い悩んだ舞はある日、距離を縮めるべくとんでもない行動に出る。打ち解けるには裸の付き合いが一番。そう考えた舞は楓太の入浴中、裸で風呂場に乱入する。だがこの行動が楓太が隠し持つ禁断の欲望を暴走させてしまう…。
東京で暮らす叔母さんのもとに居候する事になった僕。ゆり子おばさん、38歳。旦那が単身赴任で寂しかったのか、僕が来た事でとても楽しそうにしてくれる。ある日、彼女を家に連れて行くと、僕の彼女に嫉妬する叔母さん。彼女が泊っていくことになり、寝ようとしたら叔母が迫ってきた。彼女が寝ている横で寝取られる僕。
僕の直属の上司、菊市さん。優しく厳しく僕に指導してくれる。周りの同僚は彼女の事を怖いと言っているが、僕は全然そうは思っていなかった。僕が上手く仕事をこなした時はとても嬉しそうに喜んでくれるし、失敗した時はすごく怒った後、優しく慰めてくれたりした。僕はそんな菊市さんが上司として女性として大好きだった。そんなある日の事、二人で日帰り出張に行く事になった。なんだかんだと仕事をこなし帰宅と思っていたが運悪く電車が動いておらず帰るに帰れなくなってしまった。仕方なく宿を探すがどこも空いておらず、やっと見つけた旅館の空室は1部屋。僕たちは二人同室で泊まる事になってしまった。食事をしお酒を頂きながら僕は菊市さんに愚痴をこぼしていた。少し酔った菊市さんはいつもの優しい眼差しで僕をみていた。菊市さんは大丈夫よと手を握ってくれた。僕は今までの想いが一気に溢れて来て、彼女に告白すると抱きキスをした。一瞬狼狽えた菊市さんだったが、僕を受け入れてくれた。その後の事はうろ覚えだが、朝起きた時、昨日の事が夢ではなかった事がわかった。僕は菊市さんのキスで目が覚めた。そしてそのままお互いの愛を確認し合うように抱き合い、カラダを求め合った...
爆乳エロコスでスケスケLOVEイチャ裸エプロンSEX!愛があれば…Love イズ O.K.!!<キリッ!とてつもなくエッチな装いで旦那であるアナタに迫る美人デカ乳妻。性欲旺盛で数日でもSEXしなかったらレスだと感じる程!普段からアノ手コノ手で迫ってきていたが今日は一段とエロさが増したランジェリーまで装着!仕事の疲れも吹っ飛ぶ濃厚エッチでタウリン1000mgよりも効き目抜群明日も快調快調大快調!でも出勤時に股間は開帳させちゃだ~めよ!※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。※この商品は専用プレイヤーでの視聴に最適化されています。※VR専用作品は必ず下記リンクより動作環境・対応デバイスを確認いただきご購入ください。