外回り中に突然の大雨―。ビジネスホテルと間違えて、雨宿り先はラブホテル…。 一色桃子
桃子は疲れていた。仕事ができない部下・真木の存在に…。この日もそうだった、突然の雨に見舞われ、外回り中にずぶ濡れになってしまった二人。今日は雨が降ると彼は知っていたのに、傘も持ってきていない。次の打ち合わせまでに2時間弱、どこかで服を乾かさなくてはいけないのだが…。そんな時、真木が傍のビジネスホテルで服を乾かすことを提案する。仕方なしにホテルに向かう二人だったが、そこはまさかのラブホテルで…。
桃子は疲れていた。仕事ができない部下・真木の存在に…。この日もそうだった、突然の雨に見舞われ、外回り中にずぶ濡れになってしまった二人。今日は雨が降ると彼は知っていたのに、傘も持ってきていない。次の打ち合わせまでに2時間弱、どこかで服を乾かさなくてはいけないのだが…。そんな時、真木が傍のビジネスホテルで服を乾かすことを提案する。仕方なしにホテルに向かう二人だったが、そこはまさかのラブホテルで…。
親戚の伝手を頼って叔父のマンションを借りることになった神保。勉強一筋で大学院まで進学した彼は、引っ越し先の隣人・聖に心惹かれるも、女性経験もなく、悶々と想いを抱えるしか無かった。そんなある日の朝、ゴミ捨てですれ違った聖に女っ気のない生活を送っていることを見透かされてしまう…。何も言い返せない彼に、聖は童貞喪失を条件に自身の命令を聞くように求める。そしてその日から彼女に弄ばれる日々が始まって…。
スマホメーカーに入社して2年の僕。今日は憧れの東先輩と地方へ日帰り出張へ行くことになっている。美人な先輩と二人きりの出張に浮かれていた僕だったが、東先輩はずっと浮かない顔で…。そして商談の時間。あろうことか僕は書類を忘れてきてしまい取引は中止。急遽一泊して明日改めて出直すことになった…。不幸は続くもので近隣のホテルは満席。ようやく見つけた空き部屋一つに二人きりで泊まる事になって…。
夫の単身赴任に伴い、娘夫婦と同居を始めた母・真子。最初は円満だと思われていた娘夫婦も実は娘婿・邦夫のデカチンが原因で不仲と知り、驚きを隠せなかった。その大きさを目撃するや、身体の奥底に眠る欲望に火が点いてしまった真子は…。「娘の不始末は母の責任」と所構わず豊満な肉体で迫り、デカチ○ポを貪る。激しい誘惑に抗えず、邦夫は流され続け、禁断の快楽に堕ちた娘婿は自ら義母を求めるようになり…。
容姿もエロスもワンランク上の美しき人妻≪初撮り≫シリーズ第2弾!!可愛い、綺麗、そして妖艶…高級下着をサラッと着こなす、色気漂う妖艶BODY新人『米津響』40歳AVデビュー!!高級ランジェリー会社の開発部長を務め、共働きですれ違いの夫婦生活を送る響さんは寂しさを募らせていた…。身も心も満たされない美しきキャリアウーマン、初脱ぎ初不貞リアルドキュメント3本番!!
建設会社で働くトシキは休みというのに向かい部屋に引っ越してきた上司の手伝いをさせられていた。その上司の奥さんは元同僚のひまりで過去に思いを寄せていた女性だ。手の届かない思いと距離を痛感しながらトシキは向かい部屋からひまりの生活を覗くようになる。それと同時にひまりも夫との関係に悩み欲求不満な思いを抱えていた。そして数日後、ひまりはトシキが覗いている事に気づき、少しずつ二人の距離が縮まっていって…。
夫の悟史さんと結婚して今年で3年が経ちます。今年、義母の訃報を受けた私たちは独り身の義父の身を案じて夫の実家で暮らす事になりました。義父は夫に似てとても優しく、何不自由のない生活を送っていましたが夜の営みだけが唯一の悩みでした。私が絶頂を迎える前に果ててしまう早漏な夫に満足できない私は二人がいない時間帯にオナニーをしていると財布を忘れて家に帰ってきた、出掛けたはずの義父と鉢合わせてしまい…。
「また明日も来るよ。」と言った専務の言葉が頭から離れませんでした。二度と過ちを●すまいと誓わない日はありませんでした。それなのに、旦那を助ける為だと言われると…私は身も心も痺れて、彼を受け入れるしかありませんでした。毎日、毎日、罪を重ね続けて1週間が過ぎようとしていたある日、私はイケナイ事を求めるようになっていました。熱く火照る私の身体は、もう自分の暴走を止められなくなってしまったのです…。
妻のご両親と一緒に温泉旅行にやって来た。表向きは楽しい家族旅行だけど、実際は義父からの重圧がかかった子作り旅行…。お義父さんは子供にも出世にも興味がない僕に、オスとしてのパワフルさが足りないと決めつけてこの計画を実行したんだけど、一か月もの禁欲は正直僕でも厳しくて…。それにも関わらず、妻は久々の旅で羽を伸ばして泥●状態。悶々としながら旅館の中をブラついているとお義母さんの入浴姿を目撃して…。
夫と結婚して3年の人妻・リカ。結婚当初に比べ夫が多忙になり、今は全くと言っていいほど構ってもらえていない。その事に寂しさを感じていたリカは散歩だけでもいいからと夫を説得するが取り合ってもらえない。ましてや、今朝のチラシを取り出し暇なら通えばいいと水泳教室の案内を渡してきた。夫婦のすれ違いにショックを感じながらも水泳教室に通う事を決めるリカ。その決断が夫婦関係を狂わせるとは知る由もなくて―。