隣の奥さんが帰ってくる前に…。 君島みお
夫が単身赴任で最近は暇と性欲を持て余している妻のみお。さらには隣の奥さん・さやかが臨月で、事あるごとに妊婦自慢をしてくるのに辟易していた。そんなとき、隣の旦那・真一が自分の自慰を覗いてる事に気付いたみおは…。さやかへの仕返しと、自信の欲求不満解消に彼を家に呼び込んで、お預けチンポを貪り欲望を発散させるのだった。一度だけと言いながらも、みおの淫らな誘惑に流された真一は…。
夫が単身赴任で最近は暇と性欲を持て余している妻のみお。さらには隣の奥さん・さやかが臨月で、事あるごとに妊婦自慢をしてくるのに辟易していた。そんなとき、隣の旦那・真一が自分の自慰を覗いてる事に気付いたみおは…。さやかへの仕返しと、自信の欲求不満解消に彼を家に呼び込んで、お預けチンポを貪り欲望を発散させるのだった。一度だけと言いながらも、みおの淫らな誘惑に流された真一は…。
実家を離れ学園生活の3年間を寮で過ごしたけんた。その生活も間もなく終わる。卒業式帰り、思い出を語りながら友人と通学路を歩いていると、けんたの前に一人の美しい女性が現れた。父の再婚相手で義母の奈々子だ。けんたを祝うため密かにやってきた奈々子は母親と言うより憧れの女性。そんな奈々子と二人きりでお祝いをする事になったが、嬉しさのあまり酒を飲み過ぎて酔ってしまった奈々子を宿泊先のホテルへ送る事になり…。
妻の両親に誘われて、1泊2日の温泉旅行へとやってきた僕たち4人。久しぶりの旅行で楽しそうにしている妻とお義母さんだったが、正直自分としては気が重い。というのもこの旅行はお義父さんに孫の期待をかけられた「子作り旅行」なワケで…。妻を抱こうにも彼女は温泉宿に夢中で、1か月間の禁欲を課せられた僕は悶々としていた。しょうがなく宿をブラブラしていると、偶然にも優香さんの艶めかしい入浴姿を目撃してしまい…。
茉莉奈は夫の上司、池田に嫌悪感を抱いていた。池田は茉莉奈が派遣OL時代の上司。茉莉奈はその頃から池田に好意を抱かれ、セクハラや強引な誘いをかわしていた。仕事を辞め夫と結婚してからも夫への雑な扱いを目の当たりにし、堪忍袋の緒が切れた茉莉奈は池田に日頃の不満をぶちまける。すると池田は激昂し、雑で身勝手に茉莉奈を押し倒す。抵抗する茉莉奈だが今までに味わった事のない乱暴で激しいSEXに激しく絶頂して…。
周りの同僚たちが間近に迫った2泊3日の社員旅行を楽しみにしている中で、入社して半年の僕は上司に叱られてばかりの日々を送っていた。そして、社歴が浅い僕は居残りを命じられてしまう。一人きりのオフィスは静かで寂しさを感じていたが、居残りを命じられたのは僕だけではなかったようだ。どうやら入社当時からずっと憧れていた受付嬢の希島さんも居残りを命じられたようで、僕たちは二人きりで勤務する事になって…。
私は家出同然で上京してきた夫と結婚して3年が経ちます。今年、義母の訃報を受け、独り身の義父を案じた私たちは夫の実家で暮らす事になりました。義父も快く受け入れてくれて、夫と二人で暮らしていた時と変わらぬ生活を送っていましたが夜の営みが極端に短い事だけが悩みでした。その日も子作りの後、身体の疼きを抑えようと浴室で自慰をしていたのですがその姿を通りかかった義父に目撃され、ワシが慰めると迫ってきて…。
夫と息子と三人で暮らしているつばき。結婚して30年経った今でも、愛する夫との夜の営みを続けていた。しかし、最近は夫も弱くなり、なかなかイクことができず「イケた」とごまかす日々。つばきは夫に隠れて毎回ひとりでオナニーしていた。ある日、息子が泥●して帰ってきた。玄関で寝てしまった息子を介抱しようとするつばき。いつの間にか大きくなった息子のパンツの膨らみについ手が伸びていき、さらには跨ってしまい…