こんなおばさんだけど、本当に私でいいの…? ~派遣先で知り合った青年との欲情性交~ 時田こずえ
夫との関係も冷め、退屈な日々を紛らわそうと家事代行サービスで働き始めたこずえ。派遣先の父子家庭、林家に引きこもりの息子・雄太がいて、こずえは彼が心を開いてくれる事に喜びを感じていた。そして、彼女の母性溢れる包容力に惹かれた雄太は秘めた想いを告白して…。久しく夫以外の男性に触れてなかったこずえは「こんなおばさんだけど、本当にいいの?」と言いながらも女として見られる悦びを感じ、彼との関係を重ねて…。
夫との関係も冷め、退屈な日々を紛らわそうと家事代行サービスで働き始めたこずえ。派遣先の父子家庭、林家に引きこもりの息子・雄太がいて、こずえは彼が心を開いてくれる事に喜びを感じていた。そして、彼女の母性溢れる包容力に惹かれた雄太は秘めた想いを告白して…。久しく夫以外の男性に触れてなかったこずえは「こんなおばさんだけど、本当にいいの?」と言いながらも女として見られる悦びを感じ、彼との関係を重ねて…。
夫婦ゲンカで家出してきた妻の姉である優子姉さん。どうやらワケアリのようで…最初は、口を閉ざしていたが、酒が進むに連れて本音が飛び出た。「セックスレスなの。」実は僕もセックスレスで、互いに欲求不満な僕たちが関係を持つのに時間はかからなかった。しかし、優子姉さんの欲望は次第にエスカレートする。妻の目を盗み、浴室、クローゼット、そして眠る妻の隣で…。悶え苦しみ続ける僕は、理性もチンポも爆発寸前だった。
「なんでこんな男が夫の同僚なの…。」真穂は夫の同僚梅田が昔から苦手だった。営業をしていた頃、真穂の身体を見るなり契約するからデートしろと迫って来た男。その頃から1ミリも変わらない最低男は今日も真穂の目の前で夫を粗雑に扱っていた。見かねた真穂は梅田に積もった不満をぶちまけてしまう。すると梅田は激昂した勢いで真穂に襲いかかる。抵抗する真穂だったが荒々しい梅田のピストンに何度もイカされてしまい…。
去年の暮れから週3でパートを始めた妻は、以前はバスで通勤していたのですが、ここに来て、パート先の同僚男性がお持ちのマイカーで、方向が同じだからついでにwとのご厚意で、毎朝助手席に乗せて頂いて、パート先へ通勤するようになったのですが…。人気爆裂無慈悲なる全FIXシリーズ「ドラレコNTR」。お車の安心安全の為に搭載したドラレコが記録する、あまりにも生々しい男女のねとられ攻防の一部始終を2編収録です…。
夫が単身赴任中で、私は息子・タクヤと二人で暮らしています。少し寂しい日々を過ごしていますが、最近、息子に可愛らしい彼女が出来たこともあり、家族が増えたような悦びに包まれ、幸せな生活を送っていました。しかしそんな幸せも長くは続かず…。ある日、彼女を自慢するタクヤを不快に思った息子の同級生達が私に襲いかかってきたのです。その日から罪の意識も無く彼らは毎日私のカラダを蹂躙し、膣内へ欲望を吐き出して…。
婚活サイトで知り合った医者・裕司とスピード婚をしたあやね。新婚早々すれ違いの生活に悩む日々を送っていたある日、夫の父が倒れ、看病するために実家にしばらく住むことになる。名家に嫁いだ身として恥じぬよう振舞うあやねだったが、あるきっかけから一族に流れるマゾヒズム性に気付いてしまう。誰にも言えずに苦しむ一家の悩みを家族の一員として受け入れるうちに、あやねの中に潜むサディズムがズキズキと疼き始めて…。
会社の飲み会終わり、部長の家に連れていかれた梅山は、部長の妻・菜穂の清楚な美しさに魅了されてしまう。その夜、菜穂の肩を揉む機会に恵まれた梅山は彼女の敏感な反応に興奮して思わず首を舐め回し…。舐められる行為に刺激的な快感を覚えた菜穂は我慢できず自ら身体を差し出し舐めさせる。どんどん大胆に迫ってくる彼女に驚きつつも、梅山は同僚がいようとお構いなしに彼女の艶やかな肉体を舐めまくって…。
塾講師のアルバイトをしている山崎が住むマンションの向かい部屋…。こんな偶然はあるのだろうか――。8年前の学生時代、家庭教師をしていた頃の教え子、菜奈実が住んでいるのだ。そして自宅の窓からはその菜奈実の無防備な姿が丸見え。人妻となり大人の色気を醸し出す菜奈実をただ密かに眺めるだけの日々。そんな虚しさを感じ始めていたある日、ひったくりに襲われいる菜奈実を助けた事で二人の距離は再び近づいていって…。
妻の両親のご厚意で、家族揃って温泉旅行にやってきた僕。妊活の為に禁欲生活を始めてから1ヵ月、この日こそは妻を抱くと決めていたのだが、あいにくにも生理になってしまい湧き上がる性欲を抑えられずにいた。さらに、この宿の名物である精のつく鰻料理を3人分平らげてしまい、触らずともギンギンに勃起したアソコを少しでも冷ますために風呂場へ向かった。しかし、そこで義母さんの艶めかしい入浴姿を目撃してしまい…。