最後の夏休み、憧れの女教師と二人きりの汗だく夏期講習。 牧村彩香
うだる暑さの中、冷房の効かない教室で夏期講習が開催されていた。補修なんて意味が無いと思っていた僕は一人、保健室のベッドの上でサボっていた。そんなやる気の無い僕を彩香先生だけは見放さずにいてくれた。次第に親身にしてくれる彩香先生を僕は女として見るようになっていた。そして僕達は教師と生徒の一線を越えた。夏休みの間、汗だくになりながら求め合う二人きりの幸せな時間は長く続くはずもなくて…。
うだる暑さの中、冷房の効かない教室で夏期講習が開催されていた。補修なんて意味が無いと思っていた僕は一人、保健室のベッドの上でサボっていた。そんなやる気の無い僕を彩香先生だけは見放さずにいてくれた。次第に親身にしてくれる彩香先生を僕は女として見るようになっていた。そして僕達は教師と生徒の一線を越えた。夏休みの間、汗だくになりながら求め合う二人きりの幸せな時間は長く続くはずもなくて…。
お盆休みに夫の実家へ帰省した菜奈実。夫・貴也とは学生時代からの幼馴染で今では義父となった透も昔から近い存在だった。そんな透は菜奈実にとって優しくて、頼もしく憧れの存在だった。それは大人になると異性としての好意に変わっていった。そして、貴也が仕事で帰省が遅れ、透と二人きりで過ごす事になると菜奈実はその想いを抑えきれなくなり、義父である筈の透をその卑猥な乳房で淫らに誘惑していくのだった…。
「子作りに効果のある温泉があるんだが一緒に行かないか?」お義父さんに誘われて、家族4人で温泉旅行にやって来た。孫の顔が早く見たいお義父さんからのプレッシャーを感じながらも、妊活の為に精子をパンパンに溜めた僕は子作りの準備万端だった。しかし、ひょんな事から妻とケンカをしてしまい子作りどころではなくなってしまう。禁欲のせいで悶々として眠れぬ夜を過ごす僕は、偶然にもお義母さんの入浴姿を目撃して…。
実家のある地方の家電メーカーに就職して8年…。工場勤務に頑張って来た僕だったが、ここ最近は会社の経営が厳しく、7日間の有給を使い、東京で転職活動を行うことになった。幸いなことに兄夫婦が家に住まわせてくれるとの事だったんだけれど、お義姉さんの真穂さんは少し天然な人で、普段からノーブラで過ごしていて…。むっちりとした肉体、柔らかで零れ落ちそうな巨乳。僕はこの一週間、理性を保つ事が出来るのだろうか…。
「旦那さん。うちの店の子をホテルに連れ込んで、無理やり犯して…アンタ言い訳できんの?」「お、犯しただなんて…僕はそんな事してません!」理不尽な高額示談金を狙う男達…仕方なく金策に走る夫の帰宅をレイプされながら待ち続ける哀しき妻の阿鼻叫喚!
美穂は学生時代より交際を続けていた邦彦と結婚、郊外の一軒家で幸せに暮らしていた。ある日、邦彦は二人が学生時代に参加していたサークルの先輩・柳田を連れて帰宅する。久しぶりの再会…美穂を再び女として意識した柳は、美穂が一人の時に訪れて…。
結婚して数年。そろそろ子作りでも、と考えるゆりあだが…。夫との関係は淡白になってしまい、夫婦の営みもなかなかできない事に密かな悩みを覚えていた。そんな時、中途入社してきた小沢の指導をするうちに段々と気になり始めて…。元々ファザコン気味だったゆりあは、彼の懸命な姿勢に少しずつ心惹かれていく。そんなある日、小沢との残業中に2人の距離は一気に縮まって…。
娘夫婦が家を購入した遥家。同居生活も終わりが近づき寂しさを感じる義母・あやね。そんなある日、ふとした拍子に娘婿・誠がデカチ○ポだと知って…。欲求不満だったあやねは、肉欲を抑えきれず彼のデカチ○ポにむしゃぶりついてしまう。彼女の妖艶な痴態に抗えず、家庭内で密かに行われる義母の射精奉仕に溺れる誠。引っ越しまでの関係だったはずが、いつしかあやねの肉体無しでは我慢できず…。
僕は妻のとうかと同じ会社に勤めている。明日から一泊二日で社内サークルの合宿に行くらしい。絶対に行って欲しくなかったがノリノリな妻と自分のプライドが邪魔をして、行くのを取り止めてとその一言が言えなかった。妻を見送った後、心配性な僕は二日間ソワソワしながら帰りを待っていた。二日後、妻は無事に帰ってきたが何故だか様子がおかしい。席を外した隙にカバンの中を漁ってみると僕の知らないSDカードが出てきて…。