『ハイビジョン』のパッケージ画像まとめ
艶熟女 温泉慕情#016
酒と情に酔いしれて、女は身体を火照らせる。今宵、一人の女が一夜の恋に流される…。留美(仮)四十八歳、離婚歴1回、子供1人、フラワーアレンジメント。「すっかりご無沙汰だから…お酒が入ったら身体が色々と求めちゃうかも…」医療事務で働いていた時に知り合った看護師と結婚、子供が産まれ専業主婦になった。時間が不規則な夫とはすれ違いの生活…10年後、40歳で離婚。「子供が産まれてからSEXも無かったし、独身に戻って良かった」新たに始めた仕事で女性として扱われ嬉しかったという。50歳が近くなっても女として現役でありたい熟女は見知らぬ土地の温泉宿で快楽に没頭する。お酒の勢いも手伝い派手に乱れた熟女の夜は長く続いた。
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この世は男と女だけ 義父の性欲と嫁の性 今井ゆあ
妻を亡くし男鰥で暮らしていたが、息子夫婦が同居しないかと言ってくれてから数年。前にも増して下半身に活力が無くなって来たのが半年前。なんとかしようと努力していたが一向に勃たない。若いつもりでいたが、現実はそうはいかない。エッチなDVDをみても、息子夫婦の夜の営みをこっそり覗いても、うんともすんとも言わない。最近妙に色気のが出てきた息子の嫁ゆあさんと出来る事なら行為がしたいとも思っているが...と、落ち込んでいいたのだが、最近ゆあさんが誘っているのか?と思う行為を繰り返す。大きくはだけた服や、ノーブラ。この前はノーパンでわざわざ見せつけるように挑発してきた。その格好で少し休むと言われ、私は一瞬理性が飛び、ゆあさんを襲ってしまった。ゆあさんを弄り玩具で盛り上げ、いざとなっても勃ったいない。触らせ舐めさせようとしても勃っていない私は現実に引き戻され、トボトボと部屋へ戻った。ゆあはゆあで、元気のない義父の為、少しでも興奮して元気になればとバレバレの悪戯をしていたのだった。まさか襲ってこないと思っていたが、義父を挑発しすぎた事を後悔した。だが、いきなり男を出してきた義父と犯されると思っていたのに最後までされなかった事が変に欲求不満を高めてしまっていた。それから数日後、私はとうとう禁断の果実に手を出してしまった。一粒口に含み数分後、ゆあさんの入浴を覗きに行った私に歓喜の瞬間が。私は勢い良く浴室に飛び込むと、おどろくゆあさんに、猛り狂う下半身を見せつけ、口に頬張らせた…。
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お客様…もう…堪忍してください 金杉里織
田舎の寂れた温泉旅館を一人で切り盛りする女将里織。滅多にない団体の予約が入り、里織は頑張っておもてなししようと決意する。しかし里織は客達の仕事の事をしらず、客達は機嫌を損ねてしまった。なんとかご機嫌を取ろうとする里織だったが、事件が。部長の財布が無くなってしまったのだ。勿論盗んでなどいない里織だが、部長は憤慨し、部下の下半身をもてなせと里織を陵辱した。抵抗する里織だが、無理やり咥えさせられ口内発射されてしまう。翌日、昨日のフェラを覗き見ていた別の社員から自分もして欲しいと風呂場に連れて行かれると、ソープの如く入浴接待を強要されてしまう。逆らえない里織は言われるまま奉仕してゆく。初めての経験と泡プレイでの刺激は里織の感度を高めてしまい、望まぬ快楽にイってしまう。最後の夕食時、これを乗り切ればこの団体客は明日帰るという時、客達の策略で転ばされ、お酒で客を濡らしてしまった。それを詫びるように言われ、着物を剥ぎ取られ、無理やり挿入されてしまった里織だが、今まで客達にされた様々なエロ行為で疼いてしまっていた里織は、犯されていながら何度も絶頂にたっしてしまうのだった…。
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代理出産の母 柏木舞子
舞子は娘と娘婿と3人暮らし。結婚して数年たっても新婚の様な娘夫婦に安心して見守っていた。転機急に訪れた。何年たっても子供の出来ない娘夫婦は検査を受け、娘が不妊という診断結果が出てしまっていた。娘に掛ける言葉が見つからず戸惑う舞子に、娘から衝撃的な事を言われてしまう。娘は舞子に代理出産をお願いと。舞子は悩んだ。自身も高齢、チャンスなど限られている。不安、でも娘の為ならと、代理出産する事を決意する。娘に見守られながら、婿と行為する。失敗しない様にと緊張が舞子を襲う。婿の愛撫は優しかった。次第に熱くなっていく。婿に促され男性器を触り舐めた。子宮の奥が疼き始め、掻き回して欲しくなる。が、これは娘の為の行為、気持ち良くなってはいけない。舞子は婿の精子を受け止めた。舞子たち3人は新しい命が宿るのを願った。数日が経ち、舞子は寝付けずにいた。婿とした子作りSEXを思い出すと、奥から蜜液が溢れてくる。指でなぞるだけでは満足できない。チ○ポを欲してしまう淫らな体は、激しく手淫しても静まらない。夢中の舞子は自慰を婿に見られている事にも気付かない程だった。婿は堪らず舞子に抱きつくと、すでに硬くなっているソレを舞子に握らせた。本能がソレを欲するが、舞子はなんとか自制し、婿の熱い白濁液を口で受け止めたのだった…。
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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 一条綺美香
私はバツイチで再婚している子供はいない。別れた元妻は年上の姉さん女房でイイ女だった。しかし自分が大人になりきれず別れた。再婚相手は若く、我儘で、まるで昔の自分を見ているみたいで...妻が妻の両親と旅行に行く数日間、私は久しぶりに羽を伸ばせるとのんびりしていた。すると、チャイムが鳴り、保険の勧誘の女性が。断ろうと玄関に向かい、扉を開けると私の元妻綺美香が立っていた。私は驚いたが、久しぶりの再会に嬉しくなり、綺美香を無理やり家に上がらせ、昔話に花が咲く。綺美香との過去を思い出す内、今の妻では満足が得られない綺美香とのSEXが思い出される。私は綺美香に抱きついた。嫌がる綺美香に昔のような愛撫をする。性感帯も感度も変わっていない綺美香に私は興奮し、挿れたくて仕方がなくなっていた。綺美香のアソコは昔以上に濡れており、挿入した瞬間、綺美香のカラダが私を欲しているのが伝わった。これから激しくと思っていた矢先、綺美香の電話が鳴り、私は不完全燃焼のまま、綺美香は帰宅してしまった。私はこっそり後をつけ、彼女の自宅を突き止めた…。