四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 澤村レイコ
夫が単身赴任になってから、夜の営みがご無沙汰のレイコ。そんなムラムラが収まらない時に偶然にも同居中の娘婿・哲也の巨根を目撃してしまい…。セックスレスで一人さびしく自慰に耽る哲也を見たレイコは「母親の私が責任もって楽にしてあげる」と自分に言い聞かせ、娘が寝た隙に彼を押し倒すのだった。その日から、限界ギリギリまで抑圧されてた彼女の性欲は爆発し、何度も彼のビンビンになった立派な肉棒を弄んで…。
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選ばれし40歳以上の絶倫紳士のみが入店を許される至高のソープランド!極上の美体とテクニックを持つみか嬢がお客様の激ベロキス、激クンニ、激ピストンを全て受けとめ、さらに凄まじいテクニックでお返し!無尽蔵と思えるほどの精液も、全身を駆使して搾りとらせて頂きます!即セックスに極上のイス洗い、癒しの潜望鏡にマットファック、全てを出し切るベッドセックス…当店はお客様の精子がカラになるまでお帰し致しません!
「僕はいつしか麻里さんに助けを求めていたのかも知れません…。」大病を患う奥さんの見舞い帰り、弱った大木部長はそう言って私に寂しさをぶつけてきたのです。大木部長に一瞬の隙を突かれ私は身体を許してしまった罪悪感に苛まれていました。そんな私の気持ちとは裏腹に大木部長は毎日のようにやってきて私の身体を求めたのです。夫にも相談出来ず行為を受け入れるしかない私は7日目を迎えた夜、自ら大木部長を求め始めて…。
私は闇社会でおこる犯罪の撲滅のため秘密裏に結成された‘裏公安組織’のメンバーとして活動している…この組織は、超法規的な捜査が可能な反面、国家が公式には認めていない文字通りの‘裏組織’であるため、作戦の失敗は許されない。半年前、私は集団レイプ事件の捜査を担当し背後にある犯罪グループの全貌を掴む任務についていた。そして、犯行グループの1人の尾行に成功し組織のアジトの中心部まで辿りついたが…。
※本作品はヘッドホン、イヤホンを使用してお楽しみ下さい!※健全店マッサージの練習台として日銭を稼ぐことにしたボクがお店で会ったのはなんとお姉ちゃん!仕方なく施術を受けるとあまりの気持ち良さに勃起をガマン出来ずにビンビン!それに気づいたお姉ちゃんも悪ノリで淫語責め、手コキからセックスまで!「本当はエロいことダメなんだからね…?」と言いながらささやき誘惑が止まらない!