拝啓、童貞様。その穢れの無きち○ぽで妻を寝取ってください。(できれば中出し)
寝取られ願望のある男が自分の願いを叶えるべく自分の妻に対し撮影の相談をしていた。はじめは断っていた妻は夫の執拗な嘆願に「相手が童貞である」という条件で撮影を承諾する。旦那の目の前で童貞の筆おろしをする状況に妻は戸惑いつつも次第に身をゆだね興じてゆく。そして夫は自分のいない所で抱かれる妻の姿を見てみたくなり…。
寝取られ願望のある男が自分の願いを叶えるべく自分の妻に対し撮影の相談をしていた。はじめは断っていた妻は夫の執拗な嘆願に「相手が童貞である」という条件で撮影を承諾する。旦那の目の前で童貞の筆おろしをする状況に妻は戸惑いつつも次第に身をゆだね興じてゆく。そして夫は自分のいない所で抱かれる妻の姿を見てみたくなり…。
入院先の病院で出会ったソソるちっこい看護師は俺が麻酔で動けないのをいいことに乳首を吸ったり舐めたりやりたい放題!そんなに乳首ばっかり責められたら俺のチ○ポはもちろんギンギンに!ようやく麻酔が切れて動けるようになったら形勢逆転!看護師の腰を掴み/そのまま騎乗位でズッポリ挿入!ヤリまくりの乱れまくり!
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、玲香は尾野家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、玲香のストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。玲香はそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。玲香は婿に言いたいことを言うと掃除をしに戻った。背後に気配を感じると婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴に玲香を揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、玲香は暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、玲香は思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうに玲香の前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、玲香は何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。玲香が震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。玲香は硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。
理子はプログラマーの夫と仲良く生活していたが、肝心の夜の方がめっきり減ってしまい欲求不満気味。火照る体を冷ますことも出来ず悶々としていた。ある日、夫の兄が泊まりに来ることになったが、理子はこの義兄があまり好きではなかった。少し不機嫌な理子をよそに、久しぶりの兄弟は話が弾む。理子も話に付き合っていたがふと視線を落とすと義兄の股間が妙に膨らんでいる。まさかと思いつつ何度も見返し、気づけば義兄の股間を凝視してしまっていた。理子は自宅でマッサージサロンを営んでおり、夫は義兄に理子のマッサージを受ける様に進めた。義兄を寝かせマッサージを始める理子だったが、どうにもこうにも義兄のアレが気になって仕方がない。仰向けで寝かせ足を念入りにマッサージするが、油断すると股間へ手が伸びそうな理子。触らせて欲しいと口から出そうになった時、夫が義兄を呼びに、二人はいそいそと出かけてしまった。理子はその場でへたり込んでしまい、義兄のあそこを思い出しながら淫らな妄想に耽ってしまう…。