「本当はSEXしたいのに…」 これが女のリアルな心情! 口には出せない心の声があなただけに聞こえてくる
口には出せない本当の気持ちが「心の声」としてアナタだけに聞こえてくる!?看護師が清拭(※患者の身体をタオルで拭いてあげる作業)の際に思う心の声/彼氏の父親を好きになってしまった女の心の声/レズビアンが初めて男に手を出され/感じてしまったときの心の声。新感覚のドラマ作品です!是非ご覧ください!
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裕也は最近、頻繁に彼女の家を訪ねるようになっていた。目的は彼女の母、柚希に会うこと。彼女と付き合いながらも、裕也は柚希を女性として意識していた。こんなことは許されない。でも…。若い二人と母。複雑な思いを抱えたまま三人の関係は危ういバランスの上で保たれていた。だがある日、その関係は一気に崩壊する。崩壊させたのは柚希だった。ひょんなことから二人っきりになった時、柚希は初めて女の表情を見せて…。
元妻みどりは年上で、僕は彼女に甘えてしまい、結果別れてしまった。それから数年、僕は年下の妻と再婚したが、うまくいっていない。妻が飲み会でいない夜、コンビニで夕飯を買う。そんな時、偶然元妻と再会した。僕は懐かしさから自宅へと誘い、お互いの近況など話した。酒も多少入り、僕は日々の不満をみどりに愚痴っていた。そんな僕をみどりは優しい眼差しで聞いてくれていた。僕は一瞬彼女と暮らしていた時のことを思い出す。いつも笑顔で僕のそばにいてくれて、愛し合った時のことを。僕はみどりの肩に手を掛け、ゆっくりと揉む。次第に下に下がる手をみどりはやんわりと拒否した。僕は思い出した。みどりは少し強引で優しい攻めに弱いことを。言葉では拒否していても愛撫に敏感に反応している、昔のみどりのままだった。僕はみどりにむしゃぶりつき、服を脱がすとみどりの股間に吸い付いた。指と舌で執拗に攻めるとみどりから拒否の言葉が消えた。僕はおもむろにチ○ポをみどりの目の前に差し出すと、待っていたかのように咥え、味わい始めた...。