「挿入だけはヤメなさい!」息子の前でミニスカを履いてしまった母、欲情しちゃった息子
久しぶりに会った母は肉付きの良いカラダになっていた。「最近、お肉がついて見苦しくなったわ」などと言うが程よく肉がついて、だらしなく熟れた感じが卑猥に感じる。それに周りの同年代と比べると綺麗だと思う。昔から家の中で無防備な母は年甲斐もなくミニスカを履いている。そしてスカートからチラリと見える母のパンツに欲情してしまい…。母は僕が勃起していやらしい目線で姦視していることも気付いていない…
久しぶりに会った母は肉付きの良いカラダになっていた。「最近、お肉がついて見苦しくなったわ」などと言うが程よく肉がついて、だらしなく熟れた感じが卑猥に感じる。それに周りの同年代と比べると綺麗だと思う。昔から家の中で無防備な母は年甲斐もなくミニスカを履いている。そしてスカートからチラリと見える母のパンツに欲情してしまい…。母は僕が勃起していやらしい目線で姦視していることも気付いていない…
出来心で我が子と結んでしまった禁断の関係。一度きりのつもりだったが、美智子は背徳の快楽の虜になってしまった。もっと息子に抱かれたい。あのチンポが今すぐ欲しい。抑えきれない劣情が湧き上がってくる。だが今夜は夫が帰宅してしまった。息子と二人になれるとすれば夫の入浴中だけ。家庭崩壊のリスクを承知で美智子は空白の15分に息子を求めた。
夫と息子の三人で温泉宿にやってきた舞子。息子は乗り気じゃないようだが舞子と夫は楽しんでいた。温泉や食事を堪能し寝床に着いた三人だったが、夫が欲情して舞子にセックスを仕掛け始める。「太郎が起きちゃうからダメよ」という舞子にも構わず「あいつは寝たら起きないから大丈夫」と続ける夫。しかし息子は起きていて、静かに二人のセックスを目撃していた。それから母を女として見るようになってしまった息子は、辛抱たまらずに母が入浴中の露天風呂へと忍び込み…。
ゆみと息子の肉体関係が始まったのは半年ほど前。オナニーを目撃され半ば強引に押し倒されたことがキッカケだった。それ以来ズルズルと息子の求めるままに近親相姦を繰り返していたゆみだったが「このままでは息子がダメになってしまう」と関係を断ち切る決意をする。しかしもう手遅れだった。ゆみが関係の終わりを告げると息子の態度は急変し、母に冷たく接するように。そんな毎日に耐えきれなくなったゆみは自ら息子のもとへ…。
いつまでたっても息子を子供扱いしてしまう母の江里子。ある日、飲み会で深夜に帰って来た息子と喧嘩してしまう。「俺はもう20歳なんだよ!いつまでも子供扱いするな!」と部屋に閉じこもってしまった息子。なんとか謝ろうと息子の部屋を訪れた江里子だが、うっかりオナニー中にはち合わせてしまう。そして「仲直りしても良いけど、母さんのオッパイ見せてよ」という息子に江里子は…。
彼女の実家に挨拶にやってきたユウジ。義母のゆみにも快く受け入れてもらえ、めでたく二人は結婚。義父はすでに他界しており、娘が居なくなっては寂しいだろうと、ユウジ夫妻は実家でゆみと暮らすことになった。半年後、ユウジ夫妻の夜の営みの声が聞こえてくるたびに、悶々としながらオナニーする日々を過ごしていたゆみ。我慢の限界に達し、ついにゆみは娘が外泊中にユウジの寝室へと忍び込み…。