1ヶ月の禁欲生活でムラムラした身体を…息子に寝取られた母 野本京香
夫が出張に行く1ヶ月の間<禁欲生活>を命じられた京香。「我慢した方が、帰って来た時のセックスが気持ちいいだろ。」そんな夫の言葉を信じて、京香はオナニーも我慢してその日を待ちわびていた。しかし、偶然息子の健太にその話を聞かれてしまう。日に日に欲求不満になっていく母を観察する健太。そして迎えた1ヶ月後…ようやくセックスができる期待から早足で玄関に夫を迎えに行く京香だったがなぜかそこには健太の姿が…。
夫が出張に行く1ヶ月の間<禁欲生活>を命じられた京香。「我慢した方が、帰って来た時のセックスが気持ちいいだろ。」そんな夫の言葉を信じて、京香はオナニーも我慢してその日を待ちわびていた。しかし、偶然息子の健太にその話を聞かれてしまう。日に日に欲求不満になっていく母を観察する健太。そして迎えた1ヶ月後…ようやくセックスができる期待から早足で玄関に夫を迎えに行く京香だったがなぜかそこには健太の姿が…。
息子の目の前で、恥ずかしい姿を見せつけられ犯されてしまう。抵抗しつつも次第に若い肉棒の硬さと熱さに快楽を感じて、徐々に声が出てしまう母親。次第には、息子の目の前にも関わらず、自ら騎乗位で股間を擦り付ける様に大興奮。長時間の大ボリューム!!!【※画像・音声に多少の乱れがあります】
穏やかな朝、眠っている息子だが布団の中では何かがゴソゴソと動いている…。目を覚ました息子が布団をめくれば、朝勃ちしたオチ○チンを愛おしそうに咥えている母、真理の姿があった。「母さん、今朝も来たんだね」「だって…私、もう、この朝勃ちなしじゃダメなのよ…」数週間程前、朝勃ちが酷くチャックが閉められないと泣きついてきた息子の為に、手と口を使ってはち切れんばかりの朝勃ちを鎮めようとした真理だったが、その気持ち良さに暴走した息子の朝勃ちで挿入までをも許してしまう…。しかし、久方ぶりの快感に呑み込まれてしまった真理は、息子の朝勃ちの虜となり、それ以来、毎朝息子の朝勃ちを求める様になってしまったのだった…。
アルプスの麓の歴史情緒溢れる街で、息子さんの依頼を受けて巨乳のお母さんをハンティング!田舎の草原で見かけたキレイなおっかさんをナンパ。旦那は出稼ぎに出ており20歳の息子と二人暮らし。色っぽい熟女体型で美人なおふくろさん。夫との関係はご無沙汰で、女ざかりの身体を持て余し、夜な夜な疼いているそうな。【※画像・音声に多少の乱れがあります】