ドM妻の取扱説明書 川上ゆう
あなたの好きなように私を扱って欲しい。優柔不断なところがあります。自分では何も決められなくて、男の人に全て決めてもらいたい。たとえ間違っていてもいいの、私は従うのが好きだから。でも、言う通りに出来た時は褒めて欲しい。あなたの好きな服を着て、あなたの望むことをして、いつもあなたの気配を感じて飼い犬みたいにあなたの足音を待っている。こんな私をどうか、絶対に許さないでね、こんな私にずっと罰を与えてね。
あなたの好きなように私を扱って欲しい。優柔不断なところがあります。自分では何も決められなくて、男の人に全て決めてもらいたい。たとえ間違っていてもいいの、私は従うのが好きだから。でも、言う通りに出来た時は褒めて欲しい。あなたの好きな服を着て、あなたの望むことをして、いつもあなたの気配を感じて飼い犬みたいにあなたの足音を待っている。こんな私をどうか、絶対に許さないでね、こんな私にずっと罰を与えてね。
あまりの激しい内容にM男優がついに崩壊し、シリーズ最終回となりました。SMのスペシャリスト川上ゆうが、まったく遠慮なくM男に無制限寸止め。見所は容赦ない射精我慢の強制です。出したいのに、絶対ダメ。漏れているのに、出すな! 冒頭から手コキ1分間我慢トレーニングが何回も行われ、ついには100シゴキのやり直しを何回も何回も。こんなことが24時間も続けば誰だって気絶します。川上ゆうに見つめられながら手コキされる…。夢のようなシチュエーションがすぐに悪夢に変るのでした。
自分が父親に似ているのをモテない原因と考えている一人息子。そんな彼を不憫に思い、過保護のあまり自慰を手伝ってあげてしまったところから、ゆうと息子の禁断の関係は始まってしまった。過度の性的要求は、いつしか性交にまでに及んでしまい…許されることが無いとは知りつつも筆おろしをしてしまう。そして、いつしかゆう自身が息子の肉棒に深く溺れていくようになるのだった…。
夫の出張中に自宅で不審な物音がし、様子を見に行くとそこには見知らぬ男が。慌てて悲鳴をあげるも猿轡をはめられ自由を奪われてしまう。男は指名手配中の凶悪犯で悪事を全く悪いと感じない卑劣な心の持ち主。ゆうの嫌がる姿や泣き叫ぶ姿に興奮し散々そのカラダを楽しんだ後は闇の世界に売り飛ばそうと画策する…旦那の前で犯され、毅然とした視線を旦那に送るも猿轡をはめられた口からはだらしのない唾液がダラダラと溢れ出る!