数年ぶりに会った叔父さんに「昔みたいに、一緒にお風呂に入ろうよ」と成長した身体を平気で見せる美巨乳の姪っ子 乙宮アリサ
久しぶりに実家に帰った男を迎えてくれたのは、見違えるほどキレイになり、胸も大きく成長した姪っ子だった。子供っぽく甘える性格はそのままで、無防備にオッパイを押し付けたり、「一緒にお風呂に入ろうよ」と叔父の前で平気で裸になってしまう。男は戸惑いつつも興奮を隠し切れず、パイズリやフェラチオを教えて姪との混浴を楽しむ。そして男の行為はさらにエスカレートし…。
久しぶりに実家に帰った男を迎えてくれたのは、見違えるほどキレイになり、胸も大きく成長した姪っ子だった。子供っぽく甘える性格はそのままで、無防備にオッパイを押し付けたり、「一緒にお風呂に入ろうよ」と叔父の前で平気で裸になってしまう。男は戸惑いつつも興奮を隠し切れず、パイズリやフェラチオを教えて姪との混浴を楽しむ。そして男の行為はさらにエスカレートし…。
夫と離婚して5年、舞香は息子のまさると友達のケンタを連れて久しぶりに潮干狩りにやってきた。砂浜で和気あいあいとあさり採りを楽しんでいたが、ふと宿に戻った舞香は、脱ぎ捨てられたまさるの下着に忘れていた男臭を感じ、思わず自慰をしてしまう。しかし、その姿をケンタに覗かれ舞香はゆすられる事に…。そして、おばさん呼ばわりされながらメス豚のように弄ばれると、仕舞いには最愛のまさるまでもケンタは巻き込み…。
母親の久美は優しく園芸が趣味で、草花の手入れをする姿は美しく、万次にとって自慢だった。そんなある晩、万次は家に古くからある蔵から漏れる母親の声に気づく。不振に思い中を覗く万次。するとそこには下品で卑猥な恰好で父親から責められる母親の姿が…。あの優しい面影はなく、獣のようによがる母。「ま、まさか母さんが…」しかし母の衝撃的な姿は万次の脳裏に焼きつき、いつしか自分も同じ事をしたいと思うようになり…。
「お父さんの前ではやめて…」と父のそばで「ヤラレル」という状況に興奮する母は、今日も肉壺から糸を引くほど粘っこい愛液を垂らしている。麻縄を食い込ませ、朝の家族の時間を過ごさせれば、食べ終わる頃には頬を赤らめ肉壺をふやかす状況を楽しむのが最近の定番だ。ノーマルな行為だと感じなくなってしまった母のカラダは、「父を愛している」と言いながらも満足できずに僕らとの行為に溺れ、更なる調教を期待しているのがミエミエ。以前は嫌がる行為でさえ今では、感じてしまうカラダが恨めしいのか、ワザと嫌がるのが笑えてくる。