先輩のお母さん 伊原詩織
進学を機に実家を離れた達也だが、事故で亡くなった両親の墓参りで久しぶりに地元へ帰って来た。先輩の祐介に勧められるまま家に泊まらせてもらうのだが、祐介の母・詩織へほのかな憧れを抱いていた達也は眠れぬ夜を過ごし自慰で気を紛らわす。だがその姿を詩織に見られてしまい…。ほろ酔いだった詩織は恥ずかしがるどころか「続きを見せて」とねだるのだ。そのうちに「手伝ってあげようか」と詩織の手が股間へと伸びてきて…。
進学を機に実家を離れた達也だが、事故で亡くなった両親の墓参りで久しぶりに地元へ帰って来た。先輩の祐介に勧められるまま家に泊まらせてもらうのだが、祐介の母・詩織へほのかな憧れを抱いていた達也は眠れぬ夜を過ごし自慰で気を紛らわす。だがその姿を詩織に見られてしまい…。ほろ酔いだった詩織は恥ずかしがるどころか「続きを見せて」とねだるのだ。そのうちに「手伝ってあげようか」と詩織の手が股間へと伸びてきて…。
ここは北原家―。マンコでのセックスを求める息子・晴幸に対し「それだけはダメ」とアナルを許してきた夏美。夏美はいつの日からかアナルで絶頂を迎えるまでになっていた。一方の松本家―。母とアナルセックスがしたい息子・誠二に対し「それだけはダメ」とマンコを許してきたまりな。誠二は夢見ていた、いつかまりなとアナルセックスをする日を…。そんなある日、晴幸と誠二はある行動を起こす事をケツ意するのだが…。