転職先の年下女上司に勤務中ずっと弄ばれ続けている新人の僕 深田えいみ
長年勤めていた会社を退職して、ストッキングメーカー・レディタイトへ転職した白川。そこで紹介された上司は、なんとかつての愛人・えいみであった。白川は弱みを握られながら働き続け、勤務中にも関わらず事あるごとに彼女から様々な辱めを受けて…。だが、えいみの下で働くうちに今までの仕事では味わえなかった興奮とやりがいを強く感じていく。そんなある日、人事異動でえいみの海外赴任が決まり、それを知った白川は…。
長年勤めていた会社を退職して、ストッキングメーカー・レディタイトへ転職した白川。そこで紹介された上司は、なんとかつての愛人・えいみであった。白川は弱みを握られながら働き続け、勤務中にも関わらず事あるごとに彼女から様々な辱めを受けて…。だが、えいみの下で働くうちに今までの仕事では味わえなかった興奮とやりがいを強く感じていく。そんなある日、人事異動でえいみの海外赴任が決まり、それを知った白川は…。
妻が出産の為に帰省する事になり、心配した妻の姉である歩美さんが家事手伝いに来てくれる事になった。綺麗で優しくてグラマラスな歩美さんに、僕は密かに憧れを抱いていた。そして大型台風が接近中のこの日も、歩美さんが家事手伝いに来てくれることになっていた。さすがに今日は来れないかと諦めかけていたその時、傘が壊れてビショビショに濡れた歩美さんがやって来た。雨水滴る濡れた髪、透けた下着から目が離せない僕は…。
夫が転勤となり、不慣れな街で夫を支えていたレオナ。それから2年が経ち、東京へ戻れる事となり引っ越しは10日後―。夫は仕事の引き継ぎで忙しく、自宅で仕事をする事も増え夫の上司の梅田もしばしばやって来ていた。そんなある日、その梅田にレオナは押し倒されてしまう。そして、強引に肉棒を挿入されると「5、4、3…」と梅田は膣内射精までのカウント始めるのだった。その屈辱的なカウントダウンは引越し日まで続き…。
愛する夫の罪を背負って、夫の寝顔を見つめながら私は専務に無理矢理抱かれた。それから私は毎日専務に抱かれ、奈落の底に堕ちたかのような生活を送っていた。一つ屋根の下で、二人より添って暮らしているのに、夫の存在が日に日に遠くなってゆく。夫は、私の一番の理解者だと思っていた。それなのに、夫はどうして気づいてくれないのだろう。『汚されて、壊されて、もう二度とアナタの元に戻れない私に、どうか気づいて…。』。
記録的猛暑が続く真夏のある日、夫が経営する会社の社員が突然3人も辞めてしまった。少しでも力になりたいと考えた妻・ひかりは、経理を手伝う事になる。そして、夫の勧めもあり幼馴染の小田切にパソコンを教わる事になった。毎週火曜日、小田切が休みの日に通い少しずつ上達していった。しかし、パソコンが上達するのと比例して二人の距離も近づいてゆく。イケナイ事だと知りながらも意識し合う二人は、汗ばむ身体を重ねて…。
妻との夫婦間は悪くない反面、夜の生活も除々に少なくなりつつ…。そのせいなのか、久しぶりのセックスは妻の感じ方が卑猥になったような気がします…。妻は欲求不満で浮気することはないのか?男との出会いが無いだけで、もし、誰かに誘われたらどうなるのか。ものは試しと、求職中の妻を友人のN専務に頼んで面接を受けさせてみたら…。
最近、私(旦那)とは全然しない妻に苛立ちを覚え、他の男とだったらするのかなと、ものは試しと知人と共謀して若い男と二人きりにさせ女房を誘わせてみた。宅呑み、マッサージ、家電修理…。家を訪れた若者と女房の盗撮を試みた。ただ、女房の方も好みがあるらしく、拒否される輩もいたので、それはそれで意外と興味深いのです…。