羞恥に濡れた、ランジェリー。 三浦歩美
「やっぱり、覗いてたんですね…。」冷めた夫婦生活を送る専業主婦・香夏子(三浦歩美)、仕事で家庭を顧みない夫。もう一度結婚当時の関係を取り戻したいという想いから、密かに高級下着を購入していた。しかし、すれ違いの日々は続き夫に見せることはなく、ただただ鏡の前で試着するだけになっていた。そんな下着姿をあろうことか隣人の杉浦に目撃されてしまい、久しぶりに言われた『綺麗』という言葉に身体が反応して…。
「やっぱり、覗いてたんですね…。」冷めた夫婦生活を送る専業主婦・香夏子(三浦歩美)、仕事で家庭を顧みない夫。もう一度結婚当時の関係を取り戻したいという想いから、密かに高級下着を購入していた。しかし、すれ違いの日々は続き夫に見せることはなく、ただただ鏡の前で試着するだけになっていた。そんな下着姿をあろうことか隣人の杉浦に目撃されてしまい、久しぶりに言われた『綺麗』という言葉に身体が反応して…。
妻を亡くしたお義父さんに、少しでも元気になって欲しくて近づきすぎた私がイケなかった。ニヤリと笑みを浮かべながら、お義父さんはジワジワ迫ってきた。しかし、挿れようとしないお義父さんの焦らし行為に、私は悶え苦しんだ。パンツはあっという間にビショビショになり、充血したアソコからは透明の液がじっとり糸を引いた。信じられないほどの愛液が溢れ出た瞬間、勢いよく挿入された私は頭が真っ白になり…。
夫がリストラされ、仕事を探す事になったツバキ。とある企業の事務職の面接にやってくると、社長の小沢がやって来た。事務職の給料は安い。それでも働きたいとツバキが告げると小沢は社長室に招き、秘書になれば月給80万と提案する。業務はスケジュール管理に、来客対応、更に肉体関係も。そして、採用テストとして小沢はツバキにベロを出させ唾液が溢れてくるのをじっくり観察すると、それめがけて顔を押し付け…。
幼いころから憧れてた母の友人・凛々子が仕事の都合で家に泊まると知り、喜びを隠せない裕司。心躍らせて彼女をもてなすが、凛々子のほうは仕事が上手く進まず、物憂げな様子で…。その夜、二人きりで飲んでると悶々とした凛々子が、酔った勢いで裕司に迫ってしまう。想い人からの誘いに流された裕司は…。そのままこっそりと快感を重ね続ける二人。だがそんな甘い時間もいつしか終わりが近づいて…。
夫と結婚して4年目を迎えようとしています。今は夫の実家に暮らしています。最初はお義母さんと同居していましたが1年前にお義母さんが急死してから夫婦で住んでいました。そんな夫との平穏な生活を揺るがす様に突然、夫の父を名乗る人が現れたのです。仕事が見つかるまで家に置いてくれと言う義父を快く迎え入れた私たちでしたが裸同然の恰好で家をうろついたり、浴室を覗かれたりと日に日に義父の様子がおかしくなって…。