ブライダルエステNTR-施術師の淫らな指先に堕ちたスレンダー妻- 東希美
結婚式を目前に控えた頃、僕は妻の希美からエステに通いたいとねだられていた。そのエステ店は今、無料モニターを募集している様でタダで計3回のエステを体験できるらしい。タダより高いものは無いって言うだろ…?と諭したのだが以前からエステに通いたがっていた希美は聞く耳を持たず押し切られてしまう。それからエステに通う度、綺麗になる希美を見て安心しきっていたがある日の夜、家に帰ると希美の姿が見当たらなくて…。
結婚式を目前に控えた頃、僕は妻の希美からエステに通いたいとねだられていた。そのエステ店は今、無料モニターを募集している様でタダで計3回のエステを体験できるらしい。タダより高いものは無いって言うだろ…?と諭したのだが以前からエステに通いたがっていた希美は聞く耳を持たず押し切られてしまう。それからエステに通う度、綺麗になる希美を見て安心しきっていたがある日の夜、家に帰ると希美の姿が見当たらなくて…。
結婚4年目の人妻・かのん。ある日、夫から怪我をした叔父の介護を頼まれる。元々、下ネタばかりの叔父が苦手だったが夫がお世話になっている手前、断り切れずに介護する事になる。翌日、叔父の家へ足を運ぶと怪我の様子も見当たらず、下ネタ連発の変態オヤジがそこにいた。叔父はかのんを我が物にしようと怪我の嘘をつき呼び寄せたのだ。そして叔父はかのんと二人きりの状況を作り、お目当ての桃色乳首に一目散に吸い付いて…。
大学生になった娘の由香が、テスト勉強をする為に彼氏であるツヨシ君を連れてきました。ツヨシ君は素直で優しくて、こんな彼氏を持つ由香を私は誇らしげに思いました。しかし、ツヨシ君は私の事を彼女の母親とは思っていなかったようで、眠る私に襲い掛かってきました。強引とはいえ一度関係を持ってしまった私たちは、密かに過ちを繰り返しました。ツヨシ君に求められる度に私は、いつしかオンナとしての悦びを感じ始めて…。
私が俊三さんと結婚して半年。主人は優しい人でしたが、夜の営みはあまり無くて時々寂しくもなります…。そして今日、私達は義両親の三回忌に訪れたのですが、初めて会う義兄はどこか威圧的な雰囲気で…。そんな心細い私を残して主人は急な仕事で地元に戻ったのです。「せめて家事だけは…」と義兄の部屋を掃除していると、使い古された麻縄を見つけました。後ろに妖しい笑みを浮かべた義兄がいる事に、私は何も気づかずに…。
人気同人コミック「友達のお母さんとセフレになりました。」がマドンナ専属・岡江凛で実写化!友人・将暉の母(岡江凛)の豊満な肉体に密かな興奮を覚えていた隼太。そんなある日、公衆便所で偶然見つけた「Hなお友達募集」のメアドに連絡をして…。HN・ポン子さんと定期的にエロ画像のやり取りを続けてると…。約束の場所に現れたのは将暉の母だった。そこで彼女から密かな淫欲を告げられて…。
「史郎くん、最近夫婦仲はどうなんだ?」そうお義父さんから追及された僕は困ってしまった。結婚してからは仲が良かった僕達もすれ違い気味。喧嘩ばかりの僕達を心配して旅行へと誘ってくれたのは良いんだけど、まさか旅先での子作りを命じられるなんて…。1カ月間の禁欲までしてきた僕だったが、旅行でも妻の機嫌は悪く子作りなんて出来そうにもない。悶々とする僕は、旅館を徘徊していると偶然にも義母の入浴姿を目撃して…。
ある日、仕事が終わり家に帰ると同じマンションに住む主婦たちが集まりママ友会を開催していた。そこで僕は、ひと際輝く一人の女性に目を奪われた。最近、隣に引っ越してきた人妻の瞳さんだ。それから数日後、寝ても覚めても瞳さんの事が忘れられない僕は、ママ友会で飲まされて酔い潰れた瞳さんをマンションの廊下で発見した。スヤスヤ眠る瞳さんのあまりの可愛さに欲望を抑えられない僕は、吸い込まれるように唇を重ねて…。
となり部屋に住む人妻の愛さんに、僕は密かに恋心を抱いていた。廊下ですれ違う度に、息が出来ないほどドギマギしていた。そんなある日、僕と愛さんが乗るエレベーターが故障して密室で二人きりになってしまう。異常なほど飛び出た胸の谷間に浮かぶ汗に見とれる僕は、あろうことか愛さんを押し倒してしまう。それ以来、人目を盗み密会を重ねるようになった僕たちは、性欲が尽き果てるまで汗にまみれながらひたすら貪り合って…。
「わたくし、●●ウォーターの赤瀬と申します。お話だけでもよろしいですか?」今日、向かうのは上司に指示された男子寮で、そこに行ったセールスレディは不幸な人生を辿るという…。でも、どん底のわたしにとって怖いものはありません!「新商品特典!契約してくれたら、おっぱい触っても良いよサービスです!」契約するからスッキリさせてくれよ?【※画像・音声に乱れがある場合がございますが、商品自体の不良ではございませんので、ご了承ください】