声我慢 人妻社長秘書 社長宅で催された創立20周年記念パーティーでの出来事。 八乃つばさ
一世一代で会社を大きくした社長の泰三。20周年の節目を記念して泰三宅でパーティーが開催された。そこに参加した社員の八乃夫婦。とりわけ妻で社長秘書のつばさは泰三のお気に入りだった。すると、こともあろうことか泰三がパーティー中につばさの身体をまさぐってきた。恩義を感じているつばさは声を出せずにただ我慢をするだけだったが、泰三はそれを良い事に何度も何度も射精をしては、更につばさを求めていくのだった…。
一世一代で会社を大きくした社長の泰三。20周年の節目を記念して泰三宅でパーティーが開催された。そこに参加した社員の八乃夫婦。とりわけ妻で社長秘書のつばさは泰三のお気に入りだった。すると、こともあろうことか泰三がパーティー中につばさの身体をまさぐってきた。恩義を感じているつばさは声を出せずにただ我慢をするだけだったが、泰三はそれを良い事に何度も何度も射精をしては、更につばさを求めていくのだった…。
息子の良太を夫のような成功者に育てたい一心で厳しく育ててきた教育ママの礼子。しかし良太はうだつが上がらず、更に旦那ともご無沙汰でストレスも性欲も溜まる一方。そんな時、良太の部屋にあったエロ本をこっそり読んでたら抑えていた性欲が爆発してしまい…。そこへ偶然訪れた良太の親友・敦が彼女の痴態を覗き見てしまう。今までの反動から、タガの外れた礼子は叱るどころか、本能のままに彼のチンポを弄り出して…。
仕事に行かなくなって2週間、憧れの女上司である凛音さんが僕を心配して毎日決まった時間に訪ねてくれた。さすがに来ないと思っていた台風直撃の今日も、凛音さんはやって来た。ドアを開けると、傘が壊れてビショビショに濡れた凛音さんが立っていた。「やっぱり家にいたんだね?心配したんだよ…。」ひとまずは家に上げたものの雨風は次第に激しさを増して電車が止まり、僕は凛音さんと二人きりで夜を過ごす事になって…。
妻・ゆみを愛しているが寝取られ願望を持ち悩んでいた夫・丈はある日、夫婦交換サイトを見せ、ゆみに悩みを打ち明けた。戸惑うゆみだったが、夫の為にサイトが開催したオフ会に1度だけの約束で行く事になった。そこにはもう1組のカップル中村夫妻が待っていた。そして、相手の妻・知恵も不安を抱いていたが、主催者・櫻井のレクチャーを受けると二組の夫婦は妻を、夫を、入れ替え今までにない淫猥な交尾に溺れて行き…。
夫が会社の金を横領した代償に肛門愛好家が集うアナル品評会<畜肛GP>に出品されることになったるい。冷たく暗い牢屋に閉じ込められ、品評会が始まれば何人ものアナリストにアナルを嗅がれ虫眼鏡でシワの数までチェックされる。更にはNo.1のアナルになるべく毎晩のようにアナルを調教されるるい。夫の為に恥辱の日々に耐えるが、次第にアナルで感じる身体になってしまい、アナル奴隷としての才能を開花させていき…。
とある海水浴場に夫と2泊3日の旅行にやってきたみお。海水浴場から一番近いコンビニに立ち寄り、併設した更衣室で流行りのビキニに着替え、これからのバカンスを楽しむ為の必需品を購入しようと店内に入ったのだが…。まさか更衣室は盗撮され、店員に狙われているとは、みおはその時思ってもいなかった。夫をホテルに残し一人で再びコンビニにやって来たみおは店内で男に痴漢をされると店員に事務所まで呼び出され…。
同窓会を間近に控えた人妻・沙織(澤村レイコ)のもとに、宛名の無い高級衣装が送られてきた。普段地味な服しか着ない沙織は、戸惑いながらも煌びやかなタイトドレスを鏡の前で着用して高揚していた。沙織は、送り主に心当たりがあった。同級生の杉浦だ。杉浦は、学生時代から沙織に想いを寄せていた。そして、自分が選んだドレスを身に纏う沙織の姿を目にした杉浦は、暴走する欲望を抑えることが出来ずに沙織を押し倒して…。
今年の夏は蒸し暑い日がよく続く。一人暮らしをする予備校生の健一は暑さに耐えきれず窓を開けた時、向かい部屋に住む美しい人妻・朝陽の存在を初めて知った。その日から朝陽を事を覗くのが日課になってしまった健一だったがある日、エアコンの修理を頼んだ朝陽が修理業者に犯されそうになっている所を目撃し、咄嗟に向かい窓へ物を投げ助けるのだった。そんな勇敢な健一を朝陽は、後日「お礼がしたい」と部屋に招いて…。
若い男性社員が多い会社で部長職を務める秋子。すらっとした美脚、スレンダーなカラダ、まるでハーフモデルのような美貌の秋子は仕事も有能で男性社員達の憧れの存在。が、しかし!!そんな完璧な女性と思える秋子は圧倒的に「無自覚」なところがあった。ブラウス・ブラジャーが隙だらけで動く度に『乳首』が丸見えなのだ。初めはチラチラと覗いていた部下達もチラつく日々が続くと、膨らんだ肉棒と欲望を抑えきれなくなり…。
『お、奥さん…当たってます!』そ、そうなんです常連さん!スーパー銭湯でアカスリ師の仕事を始めた主婦のあいみさんはまだアカスリを始めたばかりのド新人!不慣れなのでついつい胸を押し当ててしまいます!若妻のたわわな胸に包まれたら勃起は不可避!初めは仕事に一生懸命で気付かなかったあいみさんも一度視界に入ったデカチンから目が離せない!お互いを意識するようになった二人は、やがて一線を越えてしまう!