「初めてが私で本当にいいの?」息子の親友の筆おろしをこっそりお手伝いする母 一色桃子
息子の洋介が初体験を済ませたと知り、相手が気になって仕方ない母の桃子。息子の親友・裕也からこっそり話を伺うのだが…。元々桃子に片思いをしていた裕也はここぞとばかりに自分が童貞である事を告げ、彼女への想いを吐き出すのだった。「1回くらいなら」と筆下ろしをしてやる桃子だが、裕也の真摯な気持ちと激しいピストンの虜となってしまう。若い男と激しく交わる悦びに濡れた桃子はその快感が忘れられずに…。
息子の洋介が初体験を済ませたと知り、相手が気になって仕方ない母の桃子。息子の親友・裕也からこっそり話を伺うのだが…。元々桃子に片思いをしていた裕也はここぞとばかりに自分が童貞である事を告げ、彼女への想いを吐き出すのだった。「1回くらいなら」と筆下ろしをしてやる桃子だが、裕也の真摯な気持ちと激しいピストンの虜となってしまう。若い男と激しく交わる悦びに濡れた桃子はその快感が忘れられずに…。
急に姿を消した夫を取り戻すため、梨々花は仕方なく肛門愛好家が集うアナル品評会「畜肛GP」に参加していた。暗く閉ざされた地下室に放り込まれ、最優秀アナルの座を獲得するべくアナルを調教される梨々花。品評会が始まればアナルの色合い、ツヤ、シワの数、隅々までチェックされる。そんな恥辱にまみれた日々をなんとか耐える梨々花だったが、責められ続けたアナルは梨々花の意に反して何度も絶頂を繰り返してしまい…。
上京し伯母夫婦の家に居候している貴。昔から憧れていた女性・恵理子との生活は心地良かったが、いつまでたっても子供扱いしてくる伯母へ切なさを抱き、こっそりと引っ越しの準備を進めていた…。そんなある日、恵理子が貴の部屋を掃除していた際に貴が引っ越しを進めている事、そして貴が押し隠していた気持ちに気付く。貴を愛おしく感じた恵理子は、仕事に向かう貴を引きとめ唇を優しく重ねて―。「続きは帰ってからね…」
今回は、元●校教師の絶倫文系人妻・えりなさん28歳。『こんな姿、生徒には絶対見せられない―。』パンツ越しフェラで我慢汁が大量発生!!デカ桃尻が弾むディルド自慰!!アナルまで舐め尽くすお下品フェラ!!清らかで奥ゆかしい文系人妻の本性は、無限に絶頂を求める舌長絶倫女でした!!台本&ヤラセ演出ナシのガチ絶頂、人生が変わる程の衝撃的不倫ドキュメンタリー!!
結婚して2年、大手商社に勤める夫は誠実で優しい男。しかし、出張が多く時間を持て余していた瑞希はふとしたことから近所に住む宮田と関係を持ってしまった。夫への罪悪感はあった。しかし、宮田のねちっこい接吻、相性のいいチンポに瑞希は溺れてしまったのだ。特に宮田の家に泊まった翌朝のSEXが格別だった。そして、今日もまた出張にいく夫を見送ると瑞希は宮田との朝SEXを期待して泊まりの準備をすすめるのだった…。
最近運動をしていなかった事もあり身体がたるんできた僕は、妻の勧めもあって昔ジムで働いていた妻の友達の結衣さんにトレーニングを教えてもらう事になった。結婚後も自主トレーニングに励む結衣さんは、とても美しい身体をしていて二人きりのトレーニングってだけで内心緊張していた。そして当日、身体にフィットしたスポーツウェアを纏った結衣さんに手取り足取り筋トレを教えて貰っていると無意識にも勃起をしてしまい…。
県大会の決勝に進んだ母校の応援に訪れた母の友人・知恵(もちづきる美)。憧れの女性との再会を果たした誠吾は、年を重ねても変わらぬ彼女の美しさに心躍らせて…。我慢できず募る想いを知恵に伝えると、彼女は優しく口づけを交わし、密かに結ばれるのだった。いけない事と分かっていながらも知恵は久々の温もりに触れて、昂る感情を抑えきれず誠吾と求め合う。しかしそんな束の間の逢瀬にも終りが訪れて…。
愛する夫の不祥事…、接待に行った夫が交通事故を起こした事により、取引先や上司にケガを負わせたという連絡が、妻・あきの元に入った。夫の力になりたいと考えたあきは、夫の上司である阿部の自宅に謝罪に行くも、夫の罪を見逃す代わりに肉体を捧げるように命じられる。身辺の手伝いを名目に阿部部長の自宅へ通い詰めるあき。完全服従の証としてバイブ固定ベルトを装着されて、イグイグ奴隷生活が始まるのであった…。
保険会社に勤めて3年、営業を担当する事になったあやねだったが、大人しい性格故に契約を取れずにいた。プレッシャーに押し潰され、家でも夫とすれ違う日々。そんな中、営業先で●校時代の先輩、桜井と再会する。昔のように優しく話を聞いてくれる桜井、いつしか桜井の家に営業に行くことが唯一の癒しとなり、ある日一線を越えてしまう…。罪悪感を抱く遥だったが、唯一自分を受け入れてくれる桜井の優しさを忘れられずに…。
急な転勤で見知らぬ土地にさくらと移り住んだ僕は2ヶ月後に結婚式を控えていました。しかし元気のないさくらが心配になり僕は同僚の西島に話を聞いてもらうことにしました。すると見る見るうちにさくらは元気を取り戻したのですが、その姿を見て僕は2人への嫉妬と不安を覚えました。月日も流れ、そんな不安は思い過ごしだと信じていたのですが、結婚式前日に僕は今までの幸せが一瞬で崩れ落ちる程の光景を目にしてしまって…。