パートから帰ってきた母親のツンと鼻をつく汗の匂いで理性を失った息子 中野七緒
「なんだろう?この匂い…。」ツンと鼻をつく刺激臭に気づいた和馬。原因はリビングのソファーで寝ている母・七緒だった。「母さん疲れてるんだな。」家計の足しになればと始めたパートの仕事から帰ってきてどうやらそのまま寝てしまったようだ。「靴下も履きっぱなしで…。」足の裏が少し汚れている。脱がしてあげようと近づくとさらに強くなる匂い。「もっと嗅ぎたい。」理屈ぬきの強い欲求に襲われた和馬は急きたてられるような衝動を抑えきれず…。
「なんだろう?この匂い…。」ツンと鼻をつく刺激臭に気づいた和馬。原因はリビングのソファーで寝ている母・七緒だった。「母さん疲れてるんだな。」家計の足しになればと始めたパートの仕事から帰ってきてどうやらそのまま寝てしまったようだ。「靴下も履きっぱなしで…。」足の裏が少し汚れている。脱がしてあげようと近づくとさらに強くなる匂い。「もっと嗅ぎたい。」理屈ぬきの強い欲求に襲われた和馬は急きたてられるような衝動を抑えきれず…。
僕は妻の真夕を愛している。それは紛れもない事実だ。しかし最近セックスがマンネリしてきている。打開するために僕は愚かな提案を持ち掛けてしまった。「寝取らせエッチするってのはどう?」言ってすぐ妻は家を出てってしまった。おのままもう破局か…そう思ったある日、妻からビデオ通話が入る。「誕生日おめでとう!寝取らせしたかったんだよね?これからこのおじさんとイチャラブセックスするから、オナニーしながら見ててね」
「千歳さん!よかったら家でコーヒー飲んでいきませんか」冷え切った夫婦関係。自分に見向きもしなくなった夫。どうにもならない現実を忘れたくて同僚・桜井の誘いに乗った千歳。最初は見向きもしない夫への当てつけのつもりだった。しかし…出されたコーヒーに込められた真摯な想いに胸を打たれた千歳は桜井に心を許していく。そこに桜井から突然の告白。その一途な想いに千歳の心が揺れ動いて…。
持ち前のお人よしさが災いしていつも不憫な目にあっている事務員の光本さん。そんな彼女の隠された本性は淫乱すぎる性欲モンスターだった!ことの発端は隠れ巨乳に気づいた同僚の悪ふざけからだった。「光本さんって意外とおっぱい大きいんですね~ちょっと揉ませてくださいよぉ」冗談で言ったこの言葉が隠された本性を刺激し、一晩中セックスに溺れる劣情ひしめく官能世界の幕が開ける…。
レイヤーとして決心がつかず宅コス・コンカフェでくすぶっている少女たち。そんな【SNS強依存】ポスト・コスプレイヤーの闇を負う新シリーズ!! 今回、妄想族さまにお声かけ頂き、私共、同人サークル【二代目つば飲みおじさん】で記録映像として残してきた一部を商業公開! 第六弾はGカップ地方レイヤーがまるでエロ漫画のように潮吹きまくる妄想具現化&絶叫水浸し大乱交巨編!地方レイヤーのエグさを知ってください!!!