彼女に内緒で彼女の母ともヤってます… 翔田千里
あ、僕、ヒロシって言います。彼女とは付き合って半年になります。彼女の母親千里さんは、シングルマザーとして、女手ひとつで娘を育てて来た、優しくて美人で働き者な、落ち着いた雰囲気のオトナの女性で…。でも実は僕、彼女には内緒で…彼女の母親とも、セックスをしてしまっている関係なのです…。僕も千里さんも、こう言う関係は良くないなって思っているのですが…、お互いに、ムラムラと、生殖への欲求が止められなくて…。
あ、僕、ヒロシって言います。彼女とは付き合って半年になります。彼女の母親千里さんは、シングルマザーとして、女手ひとつで娘を育てて来た、優しくて美人で働き者な、落ち着いた雰囲気のオトナの女性で…。でも実は僕、彼女には内緒で…彼女の母親とも、セックスをしてしまっている関係なのです…。僕も千里さんも、こう言う関係は良くないなって思っているのですが…、お互いに、ムラムラと、生殖への欲求が止められなくて…。
JET映像制作部御中。今回、日本ねとられ大賞募集とのお知らせを見て、初めて、投稿させていただきました。よろしければ、ご一読のほど、よろしくお願いいたします…。妻とは、結婚4年目、子供なし。年齢的に、僕よりも、2歳ほど、年上で、いわゆるひとつの、姉さん女房、的な、夫婦になります。 僕の勤め先の後輩で、吉田って言うヤツがいて。年齢的には、僕よりも5~6コ下で。まだ、23とか、そんな、新米の、ヤツでした…。
氷河期世代。失われた20年。ロストジェネレーション。貞淑なる五十路母レイコは、もうすぐ定年を迎える夫と、もうすぐ三十歳になるひとり息子・ハジメとの、家族3人での暮らしを送っていた。一家にとっての悩みの種は、ハジメの就職の事だった。いわゆるひとつの氷河期世代と呼ばれる年代の息子は、仕事が見つからぬ事に苦悩している様子だった。ある日レイコは、ハジメの子供部屋をお片づけしようと、2階へと行ったのだが…。
深夜0時を過ぎても尚活気みなぎる繁華街…。見渡せばそこには、「会社帰りのデートで少々盛り上がり過ぎて、終電を逃してしまって帰宅方法を思案する、ラブラブカップルさん」なんぞが、多々いらっしゃるわけでありまして…。「こんばんはカップルさん」「あっ終電を逃したんですか」「もしよろしければ我々」「偶然たまたま方向が一緒なので」「もしよろしければ」「大事な彼女さんと」「ご自宅まで一緒にタクっていいですか?」。
消費税の軽減税率が話題なこの秋から、ウチの妻は中島のテックで製造ラインのパートを始めまして…。それまでずっと子育て主婦をさせていたものですから、ナンダカンダ楽しそうにやっている様子の妻を、夫の私としては家計的にも助かるし良かったな、なんて思って、微笑ましく見守っていたのです。ところが最近その妻が、同じテックでバイトをしていると言う、ハタチくらいの青年と、我が家で茶を飲み談笑したりしている様子で…。
父が創業した北条ウィスキーを受け継いだ二代目社長・和也。先代から会社を引っ張ってきた黒崎のサポートを受けつつ、会社の為に身を尽くして働くつもりだった。引退した父が、愛する妻・麻妃が誇れる経営者になるために…。しかし経営方針の転換、銀行からの増資、結果としては全てが空回り、求心力は落ちていくばかり。歯車が狂いだす和也、そして古株の黒崎は騒乱の中で社長の座を狙い、和也の支えである麻妃へと近づいて…。
妻とは結婚5年目です。たまに「妻の妹」ルカちゃんが、我が家へと、遊びに来てくれたりしていて。先日の晩、私、会社の飲み会で、少々飲み過ぎて…酔って帰った勢いで、久しぶりに、寝室で寝ていた妻と、夫婦の営みの方を、頑張ってみたのですが…。翌朝二日酔いで目覚めると、妻と、「妻の妹」が、台所で仲良く並んで、朝食の支度を、していましてですね…。「さっ昨晩私が抱いたのは、妻ではなく、妻の妹だったかもしれない…」。
義実家で夫の父親と共に同居する優子、そんな中で一つの悩み事は、時折やってくる義弟・圭祐の存在。デリカシーもなく粗野な性格に、彼女は苦手意識を抱いていた。そしてある日、義父の古希祝いに集まる親戚一同、その中にはもちろん圭祐もいる。初めは内心を押し隠していた優子だったが、宴の席で酒に酔った圭祐は無遠慮に彼女に迫ってくる。そして皆が酒に潰れた夜、圭祐はぶらりと赤らめた顔で優子のもとへ近づいてきて…。
念願のマイホームに引っ越し、幸せいっぱいの美穂と優人。ある日のこと、突然優人の幼馴染・真吾が来訪する。勤めていた投資会社が夜逃げ倒産し、社宅から無一文で放り出されてしまったという。友情に厚い優人は数日間だけでも家においてやってほしいと美穂に相談する…。
結衣は、アルバイト先で知り合った光彦と交際を始めた。光彦は、初めてできた彼女を父に紹介しようと結衣を自宅に誘う。妻に先立たれてから光彦と二人、女っ気のない暮らしをしていた孝蔵は、年甲斐もなく結衣に魅せられてしまう。ある日、些細な事で光彦と喧嘩した結衣の相談に乗るふりをして結衣に迫る孝蔵。初々しい恋の裏側で、孝蔵と結衣の不埒な肉体関係は深まっていくのであった。