「ねぇ?あなた、本当に童貞なの?」~童貞詐欺にイカされ続けた人妻~ 一色桃子
桃子は疲れていた。夫のワガママに、バイト先の青年のミスに…。そんな中、唯一のストレス発散方法は、SNS上で意中の人とメッセージのやり取りをする時間。紳士的に桃子を励ます彼は桃子の癒しだった。ある日、その男性と実際に会って食事に行くことになった桃子。心を躍らせる彼女であったが、そこにいたのはバイト先の冴えない童貞青年。同情から一度だけSEXをする事になったのだが…この若者、只者じゃない!!
桃子は疲れていた。夫のワガママに、バイト先の青年のミスに…。そんな中、唯一のストレス発散方法は、SNS上で意中の人とメッセージのやり取りをする時間。紳士的に桃子を励ます彼は桃子の癒しだった。ある日、その男性と実際に会って食事に行くことになった桃子。心を躍らせる彼女であったが、そこにいたのはバイト先の冴えない童貞青年。同情から一度だけSEXをする事になったのだが…この若者、只者じゃない!!
僕たち夫婦の関係は、年を重ねるごとに離れていった。そして、先日…遂に妻からSEXを断られてしまった。もう僕たち夫婦は男女の関係ではなくなってしまったのか。いや、まだ間に合う…諦めたらそこで試合終了だ!!会社の飲み会が終わり帰宅した僕は、酔いの力に身を任せていつものようにソファーで眠る妻を恐る恐る夜●いした。しかし、顔は布団で隠れているが妻のパジャマを着ているその女性は、妻の姉だったのです(汗)。
夫の実家で暮らすようになり今年で3年が経つ私は、真面目な夫と優しい義父に囲まれて幸せな生活を送っていました。唯一の悩みは夫婦の営みの時間が短い事でしたが夫に打ち明ける事は出来ませんでした。その日の夜淡白な営みの後、台所で溜息をついていると義父がやってきて…。義父にはベッドの軋む音が聞こえていて、私の欲求不満が見透かされていたのです。そして義父はワシが責任を取ると言い出し、私に迫ってきて…。
同じ大学で知り合い交際して半年のボクと未華子。一緒にいるだけで安心するし趣味のゲームが終わると甘えてくる可愛い彼女です(照)ある日、ネトゲのオフ会に行きたいと言う未華子。オフ会=オフパコというイメージしかないボクは反対したけど参加者は女子だけと聞いて渋々OKしました…。最近おうちデートばかりだし遊びに行きたいのかな、今度映画にでも誘ってみるか!あれ?未華子のSNS、オフ会写真になんで男が…。
幼い頃に両親が離婚。数年後、母が選んだ再婚相手は最低最悪の男。そして私は母亡き後、逃げるように家を出たのです。私に父親なんていない。そう思って今まで生きてきました。それなのに…結婚を間近に控えた私の前に、ノコノコとあの男が現れたのです。あの目!あの頃と何も変わってない。私の頭の中は嫌悪感でいっぱいでした。そして婚約者の留守を見計らって再びやってきたあの男は私に襲いかかってきたのです。
結婚を間近に控えた週末。学生時代からの親友が結婚祝いにと一泊二日の温泉旅行に誘ってくれました。旅行代理店に勤めているだけあって素敵な旅館においしい料理。夜にはマッサージまで予約しておいてくれました。施術が始まりほどなくして寝てしまった親友。こういうサービスを受け慣れていない私は、きわどい所にまで手を伸ばしてくる整体師に戸惑いながらも、あろうことか絶頂を迎えてしまったのです…。
私の彼氏とその友人たちで計画したBBQ。女一人で心細かったけど…彼氏もいるし安心して参加したんです。そして、迎えた当日。お酒の弱い彼氏は直ぐに●っ払い、一人で眠りこけてしまいました。私もいつもよりお酒を飲んでしまって…気付くと彼氏の友人たちにされるがままに突かれていました。寝息を立てる彼氏の目の前で…。
僕が付き合うことになった彼女は清楚で可愛くて性格もとてもおっとりしている。でも彼女がバイトを始めてから歯車が狂いだした。僕に見せていた彼女の姿は嘘で固められた姿で、少し前までイケメン大好きなヤリマンビッチ…。僕とのデートよりもアルバイトを優先させ週6も働いている理由もイケメン店員たちとセックスしたいから…そんなのって無いよ…!
美由と章太は結婚三年目の仲の良い夫婦。章太の従弟・淳は、一年前に妻を交通事故で亡くしてからひどく落ち込み、勤めていた会社も辞めてしまった。ケースワーカーだった美由は心配し環境を変えるよう提案。しばらく美由たちと暮らす事になった淳は、久しぶりにひとつ屋根の下に暮らす女性の匂いに触れて性欲を覚える。淳は美由に、妻の死にまつわる辛い真相を突き付け、そして…。
PREMIUM×Madonna初コラボ!!同じマンションに住む水戸、山岸夫婦は月に1度、互いの伴侶の愚痴を言い合い酒を交わしていた。数日後、逢花は夫と些細な事で喧嘩をし、実家へ帰ると家を飛び出す逢花を引き留めるかな。そして説得の為、山岸家へ向かうと逢花の夫は高熱に侵されていた。その状況を見かねたかなは夫に数日の間、交換夫婦を提案する。その時はとんでもない結末が待っている事も知らずに…。