僕は見てしまったんです…。密かに憧れていた奥さんが真昼間からセックスしているところを…。 琴井しほり
「あっ…だめっ…あっ…んん」馴染みの家に配達に行くと真昼間だというのに卑猥な声が漏れ聞こえてきた。間違いない、僕が密かに恋心を抱いている真奈美さんの声だ。いけないと思いつつも、旦那に激しく突かれながら喘いでいる真奈美さんの姿を食い入るように覗き見る僕。その時、真奈美さんと目が合ってしまって…。
「あっ…だめっ…あっ…んん」馴染みの家に配達に行くと真昼間だというのに卑猥な声が漏れ聞こえてきた。間違いない、僕が密かに恋心を抱いている真奈美さんの声だ。いけないと思いつつも、旦那に激しく突かれながら喘いでいる真奈美さんの姿を食い入るように覗き見る僕。その時、真奈美さんと目が合ってしまって…。
女房に先立たれてからというもの、俺は年甲斐もなく息子の嫁であるまゆを抱きたい衝動に駆られるようになった。抱きたかった。どうしても抱きたかった!!俺は思案を重ね、なんとかしてまゆを抱く方法を考えた。そして息子が勤めに出ている隙に、まゆに睡眠薬入りの珈琲を勧め、寝息を立てるまゆを存分に舐め犯したのだった…。
システムバス総合メーカーの闇。極悪非道!社員の美人妻たちを企業のイメージ広告のモデルに使った後、夫には内緒で接待奴●に調教、ソープ嬢として得意先の相手をさせる…新たな犠牲者となった妻・柚希の運命は!?
夏も終わりに近づいてきたある日、僕たち夫婦は妻の家族と夕食を楽しむ予定だった。義姉の水穂さんは綺麗でスタイルも良く、妻には悪いが憧れの女性だ。そして妻が義母を迎えに行く間、水穂さんと二人きり…。緊張する僕を見兼ねた水穂さんがビールを渡してくれたが、その瞬間に大規模な停電が発生する。突然のアクシデントで水穂さんと一夜を過ごす事になったのだが暗闇を恐れ、僕の傍を離れない水穂さんに理性を抑えきれず…。
学生時代に恩師の幸雄と密かな交際を続け、結婚したひなた。幸せな生活だが年の差も有り、少しずつ減る夜の営みに少々不満だった。彼をその気にさせようと下着姿で出迎えたら、なんと幸雄は彼女の同級生だった飯岡を家に連れ帰り…。するとひなたと2人きりになった飯岡は我慢できず彼女に迫って…。だがこのネトラレを密かに仕組んだのは「妻が他人に犯●れ悦ぶ姿を見たい」と歪んだ欲望を募らせた幸雄の仕業で…。