少女監禁 あの日、携帯を届けなければ… 渡辺まお
まおは部活の帰り道、歩道の植込みから一台の携帯電話が鳴っているのに気付き思わず手に取る。電話は落とし主からで、まおは親切に男の指定する住所へ届けに行く事となった。部屋へあがったまおは出されたお茶を飲むと、意識を失ってしまう。親切心を逆手に卑劣な男はまおを眠らせ監禁し、少女の初心な身体を弄んでいく。執拗に性器をいじられ、初めての快楽を味わったまおは、次第に男に心も体も支配されていく…。
まおは部活の帰り道、歩道の植込みから一台の携帯電話が鳴っているのに気付き思わず手に取る。電話は落とし主からで、まおは親切に男の指定する住所へ届けに行く事となった。部屋へあがったまおは出されたお茶を飲むと、意識を失ってしまう。親切心を逆手に卑劣な男はまおを眠らせ監禁し、少女の初心な身体を弄んでいく。執拗に性器をいじられ、初めての快楽を味わったまおは、次第に男に心も体も支配されていく…。
出会い系で知り合った人妻、春明潤さんには中イキ出来ないという悩みがある。そんな潤さんを中イキ出来るよう洗脳し責めまくる。クリ責めしながら寸止めを繰り返しクリイキ管理、限界を迎えた潤さんを奥突きファック、更に大量電マ拘束し外イキ地獄で悶絶、ピストンバイブで責めまくる。そして袋に閉じ込め大量ローション、大量ローターで絶叫、ディルド責め、追撃ファックで白目、失神、快楽無限地獄で膣イキ狂いさせてしまう。
盛大な夫婦喧嘩の末に嫁に出ていかれてしまった達也。なんとか仲直りしようとするのだが上手くいかない。そんな折に義姉の加奈が心配して喧嘩の仲裁を申し出てくれた。助け舟に感謝するしかない達也は相談に乗ってもらおうと加奈を家に上げるのだが…無防備に距離を詰めてくる加奈に動揺を隠せない。逃げるように風呂につかるも加奈が一緒に入ろうと言い出して…。
「千歳さん!よかったら家でコーヒー飲んでいきませんか」冷え切った夫婦関係。自分に見向きもしなくなった夫。どうにもならない現実を忘れたくて同僚・桜井の誘いに乗った千歳。最初は見向きもしない夫への当てつけのつもりだった。しかし…出されたコーヒーに込められた真摯な想いに胸を打たれた千歳は桜井に心を許していく。そこに桜井から突然の告白。その一途な想いに千歳の心が揺れ動いて…。
持ち前のお人よしさが災いしていつも不憫な目にあっている事務員の光本さん。そんな彼女の隠された本性は淫乱すぎる性欲モンスターだった!ことの発端は隠れ巨乳に気づいた同僚の悪ふざけからだった。「光本さんって意外とおっぱい大きいんですね~ちょっと揉ませてくださいよぉ」冗談で言ったこの言葉が隠された本性を刺激し、一晩中セックスに溺れる劣情ひしめく官能世界の幕が開ける…。
保育士へ転職のために訪れた面接で、いちかは園長先生に騙され監禁され喉凌●されてしまう。お遊戯と称した喉奥指いじり、極硬チンポイラマで弄ばれ、拘束喉責め、玩具イカセ、輪●イラマ、ハードイラマ3Pと、鬼畜な責めにいちかは目を見開き充血させ、鼻水、えずき汁をグチャグチャに垂れ流し堕ちていく。可愛らしい心優しき女性の本性は、めちゃくちゃにされたい、男の欲望の捌け口にされたい。そんなドM体質な女だった。
この子は僕の彼女、木下ひまりちゃん。僕と彼女はともに潔癖で少しでも汚いことが許せないし、匂いにも敏感だからいい匂いを常に纏ってないと気が済まない。今日僕はファーストキスをするために彼女の部屋を訪れた。先ほど2人で15分もかけて丹念に歯を磨いたし準備は万端。僕らはこれから一生の思い出に残るであろう最高のファーストキスをするんだ。彼女にプレゼントしたリードディフューザーのいい匂いに包まれながら…