夫は知らない~私の淫らな欲望と秘密~ 寧々
夫の元上司・工藤が脱サラをして農家を始めた。新鮮な野菜の虜になった夫は工藤の顧客となり、配達をしてもらう事に…。妻・寧々もそれを喜んで受け入れるのだが独り身の工藤にとって彼女の無防備なやらしさは欲望の対象でしかなかった。執拗に責め立ててくる淫技に夫と久しくしてない寧々の身体はたちまち絶頂の快楽に飲み込まれて…。理屈では分かっていても熟れた肉体は無意識に男を求めてしまう。そして、再び工藤が家に…。
夫の元上司・工藤が脱サラをして農家を始めた。新鮮な野菜の虜になった夫は工藤の顧客となり、配達をしてもらう事に…。妻・寧々もそれを喜んで受け入れるのだが独り身の工藤にとって彼女の無防備なやらしさは欲望の対象でしかなかった。執拗に責め立ててくる淫技に夫と久しくしてない寧々の身体はたちまち絶頂の快楽に飲み込まれて…。理屈では分かっていても熟れた肉体は無意識に男を求めてしまう。そして、再び工藤が家に…。
一カ月前に離婚をして荒れた生活を送る僕。そして、今日は誕生日だ。そんな僕を励ます為に、友達夫婦が祝ってくれる予定だった。しかし、不運にも台風が直撃―。さすがに来れないと諦めかけたその時、大雨の中ビショビショに濡れながら駆けつけてくれたのは、友達の妻あきさんだった。ガスが止まり…電気が止まり…寒さで震える身体を一枚の毛布にくるまって温め合っていると、僕とあきさんの間にも小さな嵐が吹き荒れて…。
普段はビジネススクールのマナー講師をする人妻。20代の頃はキャリアウーマンだった為、婚期を逃し、30歳を迎えて焦りを感じ、婚活パーティーに参加。そこで今の3歳年上の旦那さんと出会った。まだ新婚だが旦那さんがSEXに淡白な為、日々悶々としている。大学まで男性と付き合ったことがなく、30歳の時に付き合った彼氏に教わるまでイッタことが無かった。そして、本当のSEXが知りたくてAV出演を望んだ。
あの日から、私たち夫婦の絆が壊れ始めた―。頼りない夫の部下とは不釣り合いなブリーフ越しでも分かる逞しいペニスを目にしたあの時、私の身体はビリビリと電流が流れる感覚に襲われた。まるで威嚇する毒蛇のように反り返ったペニスに恐怖を感じながらも、私の頭から消える事はありませんでした。それどころか、私のアソコは思い出しただけで赤く充血して、ドロドロの愛液が肛門にまで垂れるほど激しく興奮してしまうのです…。
市内の工場でパートをしている妻が、先週末、同じ部署の皆さんと親睦を深めるホームパーティとやらに参加してきたのです。数日後、私は妻の部屋の引き出しに、一通の封書がしまわれているのを発見しました。同封されていた「会社四季報ww」と書かれたディスクを何気なく再生してみた私は、そこに映る、我が妻が、会社の男達に囲まれて泥酔しきっているあられもない姿に、モーレツに苛立ちながらも、ハァハァと見入ってしまい…!
柔らかいGカップを僕に見せ付けながら微笑む癒し系エロ妻、まこ。重たい乳房を力一杯に揉みしだくと悶絶。勃起した乳首をペチャペチャ舐めてあげると我慢出来ずに僕の肉棒を求めてくる。クリを虐めてあげると絶叫しながら愛液と潮を噴いてしまう。スケスケのエロ下着を纏って僕のエッチなお願いを待つ、ご奉仕妻まこ。僕の顔の上にふくよかなGカップを乗せて「パフパフ」と挟んだり授乳するように乳首を口に寄せてくれる。
普通のセックスでは満足出来なくなったので妻と話し合った結果、僕の知らない男性と妻がSEXして新たな興奮を見出すことになった。「この人とエッチするからしっかり見ててね♪」と言いながらベロキスを繰り返し、プルンプルンのFカップを激しく揉んだり引っ張ったりすると至福の表情で悶える。バックで尻肉をガッツリ掴まれ渾身の突きをされると、自分でも美尻を動かし中出しを促す。普段僕にはしてくれない濃厚プレイの数々。