息子にもらったエステ無料券…行ってみたらまさかの逆風俗店でした。 古川祥子
息子からマッサージ店の割引チケットをもらった祥子。孝行息子の優しさになんの疑いも持たずに店へと足を運んでみると…なんとそこは女性専用の風俗店だった!!初めての体験に半信半疑で施術を受ける祥子。全身オイルマッサージ、イメクラプレイに始まり次第にエスカレートしていくサービスとこれまでに味わったことの無いテクニックの応酬に、祥子はめくるめく快楽の渦へと飲み込まれていく…。
息子からマッサージ店の割引チケットをもらった祥子。孝行息子の優しさになんの疑いも持たずに店へと足を運んでみると…なんとそこは女性専用の風俗店だった!!初めての体験に半信半疑で施術を受ける祥子。全身オイルマッサージ、イメクラプレイに始まり次第にエスカレートしていくサービスとこれまでに味わったことの無いテクニックの応酬に、祥子はめくるめく快楽の渦へと飲み込まれていく…。
毎日汗しながら家事にいそしむ母の姿が妙に艶かしく、年頃の息子はその汗ばんだ体をに説明のつかない劣情をもよおすようになっていた。いけないと思いながらも毎晩のように母とのSEXを妄想し自慰行為に耽る息子だったが、ついに欲望は爆発し親子の禁忌を破ってしまう。まさかの出来事に驚き狼狽する母だったが、そんな母もまた可愛い息子からの激しい求愛にやがて母性本能が目覚めはじめる…。
不器用な自分を支えてくれる義父のことを、実の父親以上に慕っていた美穂。今日もマッサージをしてくれるというので申し訳ないと思いつつも義父の優しく温かい手にすっかり安心しきっていたが…。やがて彼の手は美穂の身体の恥ずかしいところに滑り落ちていく。「すけべな格好をしおって…誘っとるんだろう?」不意に義父が囁いた。いつものほがらかさはなく、美穂の心の奥底まで嘗め回すようないやらしい声だった。