恥辱の不妊治療 孕ませオイルエステに溺れた人妻 南条亜美菜
妊活を初めてから1年。未だに成果が出ず途方に暮れる私は、早く子供の顔を見るという夫婦の夢を叶える為に、口コミでも評判が高い妊娠に効果的なオイルエステ店に通う事を決めました。そして当日、大量のオイルを使用した施術にリラックスしていたのですが、言葉巧みに迫りくる施術師の指先が股間へと到達して…。恥ずかしいほど股間を濡らす私は、腰をビクンビクンさせながら無意識に施術師の熱いモノを受け入れてしまい…。
妊活を初めてから1年。未だに成果が出ず途方に暮れる私は、早く子供の顔を見るという夫婦の夢を叶える為に、口コミでも評判が高い妊娠に効果的なオイルエステ店に通う事を決めました。そして当日、大量のオイルを使用した施術にリラックスしていたのですが、言葉巧みに迫りくる施術師の指先が股間へと到達して…。恥ずかしいほど股間を濡らす私は、腰をビクンビクンさせながら無意識に施術師の熱いモノを受け入れてしまい…。
「俺を殺す気か!針が入っているじゃないか!」食品会社のクレーム部署で働く私。クレーマーの自宅へ行き何度も謝罪するも「SNSに拡散する」の一転張り。突然、服を脱いで土下座を強要され【コレで解決するなら】と全裸で謝罪。「全く誠意が足りない」と今度はフェラチオを要求…会社の為にと思い意を決して咥え込むも翌日、フェラ動画をバラ撒くと連絡が…【夫は見てしまった…妻が他人で感じている所を…】。
妻との結婚をきっかけに専業主夫となった僕は、慣れない家事に奮闘する日々を送っていました。そんな中でも隣に住む大島さんはときおりお裾分けや、簡単に作れる料理を教えてくれるので、僕としても非常に助かっていたのですが、ここ最近は妙に距離が近くて…。仕事が忙しい妻とすれ違いの生活を送る中で、美人な大島さんのスキンシップは男の僕にとっては辛いものもあり、必死に理性を抑えていたのですが…。
行き付けの喫茶店にある時から見るようになった女性。いつも本を読んでいる知的なその人は、まさに「大人」の女性という感じで、僕は密かに憧れを抱きながらも、その雰囲気になかなか近寄れずにいた。しかしある日、僕が読んでいた本に彼女が気付き少し距離が近くなる…。彼女の名前はレイコさん、共通の趣味が高じてその日から顔を合わせる度に、世間話をする関係になった。そして今度二人で一緒に買い物に行く話になって…。
新卒で入社してから約1年。僕は、密かに蓮実先輩に恋心を抱いていた。結婚していると分かっていても、不埒な想いを忘れる事は出来なかった。そんなある日、蓮実先輩と二人きりで日帰り出張へ行く事になった。先輩の見事なプレゼンで契約を結ぶ事が出来たのだが、大型台風の影響により帰りの交通手段が全て断たれてしまう。急遽一泊する事になった僕たちは、ようやく見つけた空き部屋ひとつに二人きりで泊まる事になって…。
妻のはるなとは職場恋愛の末に結婚をした。結婚を機に専業主婦になり3年、最近、妻の様子がおかしい気がしてならない。髪型も、化粧も、洋服も少しずつお洒落になっているのが私にも分かる。更に出張から帰宅した日には同僚の太田と自宅の玄関で鉢合わせた。私の出張を知っているはずなのに、私を見るなり慌てた様子で逃げる様に立ち去って行った。私は愛する妻を信じたい。その一心でリビングにカメラを仕掛けたのだが…。