隣人の情婦になってしまった妻12 揉みまくられし乳房 中村知恵
結婚2年目子供なし…僕達夫婦が暮らすマンションに、少々困った感じの、いわゆるひとつの、香ばしい雰囲気を醸し出す、イカツイ住人さんがお住まいでして。共有スペースでの喫煙行為等々、自治会の婦人部で役員を務めているウチの妻は、そんな隣人氏のマナー違反に関して、いつも不満を言っていたのです…。平和主義の菜食主義である夫の私は、「まあ、あまり波風立てるなよ」と、妻をなだめていたのですが…でもそんなある日…。
結婚2年目子供なし…僕達夫婦が暮らすマンションに、少々困った感じの、いわゆるひとつの、香ばしい雰囲気を醸し出す、イカツイ住人さんがお住まいでして。共有スペースでの喫煙行為等々、自治会の婦人部で役員を務めているウチの妻は、そんな隣人氏のマナー違反に関して、いつも不満を言っていたのです…。平和主義の菜食主義である夫の私は、「まあ、あまり波風立てるなよ」と、妻をなだめていたのですが…でもそんなある日…。
妻とは結婚4年目子供なし。先日我が家の内装リフォームを発注して。毎朝8時くらいから、業者の職人さん的な男の人達が、ウチへと作業に来てくれていたわけ。そんな中で、何だかやたらと、無口で寡黙でコワモテな感じの、「ミナモトさん」って言う、中年の大工さんがいて。専業主婦をやっていた、経験少なめの世間知らずな部分があるウチの嫁さんが、その、大工の源さんのキャラに、やたらと食いついたって言うか…そんな感じで。
結婚12年目子供ひとり…我が家のマンションの隣室に、いわゆるひとつの、「オタク」なキャラの、冴えない青年がお住まいでして…。ウチの妻は若い頃から優しくておおらかで世話好きで断り切れないタイプの女ではありまして…。そんな妻が、その「優しさにつけこまれて」、例の酸っぱい匂いのオタク君に、段々と、段々と、連日連夜しつこく拝み倒されて、「優しさにつけこまれて」、オマタを開いてしまった時の、話になります…。
実家で同居中の兄夫婦。兄嫁は初孫への期待をプレッシャーに感じ焦っているが、仕事の忙しい兄に子作りセックスを求めるも拒否されている様子。なので親や兄がいない昼間を狙い、ボクが兄嫁に兄の代わりに子作りセックスを持ちかけ強引に中出しをしてあげた!1回じゃ妊娠しないよねと言いながら妊娠するまで何度も何度もしてあげた!最初は嫌がっていた兄嫁も何回も中出ししたら最後は自らチ○ポを求める様になりました!
夫の勧めもあり、出張エステを頼むことになった主婦の美菜。そして、迎えた当日。約束の時間にやってきたのは男性マッサージ師の芹沢仁海だった。「仁海」という名前からてっきり女性が来るものとばかり思っていた美菜だったが、折角なので、そのままマッサージを受けることになった。確かな技術と丁寧な接客にすっかり心を許してしまう美菜。その様子を逆手に取り、仁海は際どい所までイヤらしい手つきで触り出すのだった。
妻から妊活の為に一ヶ月の禁欲を命じられた仁志。だが半月も過ぎるとガマンできず「発射しなければ…」と寸止め自慰をこっそりしていた。それを義姉のつばさに見つかってしまい…。夫とSEXレスで欲求不満だったつばさは彼の禁欲チンポに興奮し「一杯溜まってるんでしょ?」と微笑みながら、彼を挑発するのだった。理性で性欲を抑え込み、何とか妊活SEXの日まで我慢する仁志。すると妊活SEXの日に再びつばさが訪れて…。
大学を受験する間、兄の家に居候することになった太一は兄嫁のすみれのスレンダーな身体、豊満な尻に釘付けで受験勉強どころではなかった。そんなある日、ドアの隙間からオナニーをするすみれを偶然覗いてしまう。一部始終を覗いてしまった太一はすみれの卑猥な生尻が頭から離れず、翌日台所に立つすみれに欲情して襲いかかってしまう。すみれも夫にはない荒々しい太一のピストンに抵抗しつつも次第に溺れてしまい…。
消費税アップに備えて家計の為にパートを始めたウチの妻は、当初はチャリで通勤していたのですが、先月辺りからパート先の同僚男性がお持ちのマイカーで、どうせ方向が同じですからついでにと、毎朝助手席に乗せて頂きパート先まで通勤するようになりまして…。絶好調各社模倣の全FIXシリーズ「ドラレコNTR」。お車の安心安全の為に搭載したドラレコが記録する、剰りにも生々しい男女の密室攻防の一部始終を2編収録です…。