義父は知らない僕と母の近親相姦 澤村レイコ
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
「まさか自分が出る側になるなんて思ってもいませんでした…」皆本梨香36歳、会社員。その肩書きは「CVスカウト事業部モデル管理課・アシスタントマネージャー」。センビレの関連会社で働くスタッフだ。またその一方で、結婚10年目の妻であり一児の母という素顔の持ち主でもある。まだ入社2年目の彼女の現在の仕事は、初めての撮影が決まった奥様たちの付き添い担当。現場で常に緊張や不安でいっぱいな奥様たちを気にかけサポートケア業務を行っている。そんな彼女の異変に初めて気が付いたのは監督の湊谷だった。いつも撮影が無事に終わることを気にやんで心配ばかりしていた彼女が、近ごろやけに楽しそうな表情で撮影の様子を見守っている…。入社1年が経過して余裕が出たせいか?湊谷は真相を確かめるべく独自に水面下で彼女と直接交渉を開始した…。
厳しい上司と噂の伊東さんと二人で出張となった。同僚はあの人怒らせると怖いぞとか言っていたが、僕からすると筋の通った上司、憧れの人だった。商談も上手く行き大口契約も取れたが、帰りの電車が動いておらず、仕方なく僕たちは宿泊施設を探した。やっと見つけた温泉宿だったが、1部屋しか空いておらず、僕は伊東さんと一夜を共にする事になってしまった。急だったが夕食も豪華で露天風呂もありなかなかいい旅館に僕は何気にテンションが上がっていた。食事とともにお酒をいただき、頬がピンクに染まってゆく伊東さんに僕は心を奪われていた。嬉しくて楽しくて何を話したかは覚えていないけど、僕は伊東さんを抱きしめていた。伊東さんは驚き、少し恥ずかしそうに僕にキスをした。そこからカラダを弄りあい二人で愛し合った。翌朝、彼女のキスで目を覚ました僕は、昨日の出来事が夢ではないと、再び先輩の体を欲した。そして時間のある限りお互い求めあった…。
仕事も家事もしっかりこなすかんなは、ストレスからなのかここ最近性欲が増していた。明日義兄が来るというので、その前にと夫を誘ったが、疲れていると拒否されてしまった。義兄は夫とは正反対の逞しいが粗暴でかんなは嫌悪感を抱いていた。義兄を家へ迎え兄弟話が弾む。義兄は自分の荷物が届いているかと聞いたが、まだ到着しておらず、ひとまず夫の服を貸す事にした。しかし体格の違う義兄には小さかった。義兄に視線を送ると股間の辺りが妙に膨らんでおり、昨日夫と致せなかった事もあり、義兄のその部分から目が離せないでいた。話の流れからかんなは義兄にマッサージを施す事になった。そこでかんなは義兄のモノは大きいと確信した。カラダの奥から湧き上がる性欲をなんとか自制していたが、あのモノを確かめたくて仕方がなくなっていた。義兄の洗濯物を渡しに部屋に向かうと、気持ちよさそうに昼寝をしている。つい出来心でパンツを下ろし、義兄のモノを見てしまった子はもう自分を抑える事が出来なくなり、気が付くと義兄のモノを頬ずりしてしまっていた…。