放課後、制服 君の穴 ひたすら犯したい。北川ゆず
もうすぐセンター試験。どうしても譲れない第一志望。ワタシはいつものように公園で苦手な英単語の暗記。「絶対に受かりますように」春から夢だった東京の学校に一人暮らし、絶対に合格するんだ。そんな少女を遠くから見つめる視線…「犯したい…」いつもの放課後、帰り道。なぜ…こんな事になってしまったのだろうか。目が覚めると知らない場所。目隠しをされて両手を縛られている。男の人の声、「動くな…」ワタシは怖くなって、動けずにいた…。
もうすぐセンター試験。どうしても譲れない第一志望。ワタシはいつものように公園で苦手な英単語の暗記。「絶対に受かりますように」春から夢だった東京の学校に一人暮らし、絶対に合格するんだ。そんな少女を遠くから見つめる視線…「犯したい…」いつもの放課後、帰り道。なぜ…こんな事になってしまったのだろうか。目が覚めると知らない場所。目隠しをされて両手を縛られている。男の人の声、「動くな…」ワタシは怖くなって、動けずにいた…。
咲良しほさん、43歳。有名小説家を夫に持つ、絵に描いたような美熟女。どこか物憂げな美しさが男を引き付ける。しかし烈火の如く燃える情欲を秘めている。冷え切った家庭から逃避する為に行う他人との積極的逢瀬。乳白色の肌を薄桃に染め上げ情熱的に絡み合う姿は、縛られたストーリーから抜け出そうともがく様…。
真下ちづるさん、52歳。知的ながらも豊満な巨尻が雌臭いロンドン在住のデザイナー、勿論既婚。帰国の際は、インスパイアを求め不特定多数の男と裸でぶつかり合う。熟してもなお追い続ける女の芸術的高み。羞恥する心と下品な獣欲による複雑な感情の移ろいを経て、研ぎ済ませる快感。素晴らしい世界へ到達するため、究極なる蜜壺の完成を急ぐ…。