満員バスで夫が横に居るのに他人のチ○ポが尻に触れるたび興奮が高まる奥さん。むっちりミニスカ尻の反応して勃起したチ○ポをスリル萌えで思わず握りしめていた。こんな所で挿入しちゃうの?!
満員バスで夫婦連れの奥さんのミニスカデカ尻に欲情した僕。満員なのをいいことに勃起チ○ポ押し付けたら旦那が横にいるドキドキスリルで興奮を隠せない奥さん。車内痴漢行為に発展しても嫌がるどころかチ○ポを握って発情反応エスカレートしてくる。周りの乗客にバレないようにその場でパンティずらしてハメちゃった。
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社内にパンチラ見放題の超穴場スポットを発見!黒パンスト越しのパンチラにソソられまくって仕事も手につかず夢中で覗いていたら…ソソるパンチラ女子社員に見つかり大ピンチ!黒パンスト越しの尻コキや足コキでメチャクチャに責め立てられたボクは堪らずフル勃起!そのまま挿入まで!?パンストの大逆襲にタジタジ…。
私が妻の不貞に気がついたのは本当に偶然だった。いつもより早く帰宅した私に突きつける現実。妻が他人に股を開き喜んでいる姿。しかし私はこの現実を受け止めることができず、一度外に出た後、わざと大きい音を出しながら帰宅した。平静を装う妻と、見覚えのある男。私は何もなかったと自分に言い聞かせた。しかし、私は怒りを抑える事が出来ず、その夜、妻を問い詰めた。伊切に震える私を見た妻は、ポツリポツリと話し始めた。男は今うちで行っているリフォームの業者のオヤジ。そう、私が信じて手配した業者。当初妻はこの業者を嫌っていた。下品で無作法が理由。なのになぜこんな事に...最初は軽いセクハラから始まったらしい。しかし妻が私に気を使って受け流していたら、次第にエスカレートし、遂には抱かれてしまったと、写真も撮られてしまったと。私は頭に血が上ったが、勤めて冷静に続きを聞いた。オヤジは妻とセックスした事で調子に乗り、写真を私に見せると脅し、行為を繰り返したという。卑劣極まりない行為に私は、私の下半身は硬くなってしまっていた。私は悩んだが、妻を許す事にし、二度とこんな事がないようにと、妻と二人仲良く暮らしていこうと再び誓った。この件があってから、妻との行為も増え、今まで以上に仲良く愛し合っていた。が、私の心のモヤモヤは燻っていたままだった。何故か分からないが妻が再び不貞を犯すと思っていたからなのかもしれない。数ヶ月後、私の予感は的中する。忘れ物を取りに戻った自宅で、見慣れない男物の靴が玄関に脱ぎ捨ててあった。頭が真っ白になった私は忍び足で廊下を進む。妻とオヤジ達が私をバカにしながらハメ狂う姿を見て、燻っていたものが晴れた気がした。私は物陰に隠れると、痛いほど勃起した下半身を露わにし、妻の喘ぎ声を聞きながら夢中で扱いた。あっという間に発射するが、治らない勃起。再び扱きながら私は思った。妻の、僕の妻の、本当の姿を、僕にもっと、見せてくれないか...と。
親父が事故で急死した。あれから数ヶ月、母の身にあんな事が降りかかっていたなんて僕は知らなかった...妻と別居中で一人。自宅でくつろいでいると、田舎にいるはずの母が訪ねてきた。そして此処で一緒に住むと言いだした。理由は言わなかったが、僕も今は一人だしと、母と同居する事になった。暫くして仕事の合間に自宅に戻ると母があられもない姿で男に嬲られていた。拘束され弄られヨダレを垂らしながら喘いでいる母。僕は暫く動けず、母と男の行為を眺めていた。僕は会社に戻ると、すぐに早退し自宅へと戻った。男は既におらず、母に僕が見たことを話し経緯を聞き出し、母の現状に僕は驚いてしまった。親父の過失で起こった事故で、被害者の方への費用の為、母は良くない所からお金を借りてしまっていた。その返済が上手くいかず、借金取りにカラダを売られ、客を取らされていた。俯き、母親失格ねと言う母へ、母さんは僕のお母さんだよと言い抱きしめ合いながら二人して泣いた...そして母は何かを決意したように僕を見つめ、僕の股間へ手をそっと伸ばした。多分、僕への代価を母はカラダで払おうとしたんだと思う...。