ネトラセーゼ 先代から働いている従業員達に妻を寝盗らせる話し 成宮いろは
私、じゅんぺい、31歳。3代続く、印刷会社で社長をやっています。妻、いろは、38歳。結婚13年目。気弱な私に母が知り合いのツテを使って、勝気な姉さん女房を探し、母の知人の紹介で、妻とはお見合いで結婚しました。ある日の事、でした。工場長の小澤と妻がSEXしてるのを見てしまい……。そして、情けないことに、事が終わるまで、その様子を見守ることしかできなかったのです…。
私、じゅんぺい、31歳。3代続く、印刷会社で社長をやっています。妻、いろは、38歳。結婚13年目。気弱な私に母が知り合いのツテを使って、勝気な姉さん女房を探し、母の知人の紹介で、妻とはお見合いで結婚しました。ある日の事、でした。工場長の小澤と妻がSEXしてるのを見てしまい……。そして、情けないことに、事が終わるまで、その様子を見守ることしかできなかったのです…。
引っ越しのバイトを始めて5年。職に就かず転々とバイトを変える飽きやすい僕にとって、引っ越しのバイトは長く続いている方だった。決して楽な仕事ではないが、バイト代はそれなりに貰えた。そんなある日のバイト中、僕は自分の目を疑う光景を目のあたりにした。引っ越し依頼者である素敵な人妻さんの浮いたブラ越しに乳首が丸見えだったのだ。チラチラ僕の視界に映り込む乳首に動揺を隠せない僕はバイトどころではなくて…。
大学受験をする為に上京してきた元は、叔母・香苗の家に居候していた。そこで短期集中で追い込みを掛けようとしていたが…。ある晩、香苗と夫が求め合う姿を覗き見てしまう。性欲盛んな年頃の元は、香苗が夫のチンポを貪る姿が頭から離れず、勉強に集中出来ず悶々とした日々を過ごしていた。それを知った香苗は、<夫の目を盗み>こっそり元の童貞チンポを筆下ろしするのだった。しかし、二人の欲望はそれだけでは終わらず…。