人妻痴漢電車~さわられた六十路母~ 葉山のぶ子
親友との楽しいひと時…のぶ子はその余韻に浸りながら電車の揺れに身を任せていた。すると、太ももに違和感を感じる。半覚醒状態ののぶ子が目にしたのは、自分の太ももを撫で回す男の手。ぞっとして目が覚めたものの、恐怖で抵抗できず男にされるがままだった。しかし、夫にすらもう何年も触られていなかったのぶ子のカラダは悶えながら女の悦びを味わってしまう。それから何度となくオナニーで慰めていたが、のぶ子はついに痴漢男を求めて電車に乗った…。
親友との楽しいひと時…のぶ子はその余韻に浸りながら電車の揺れに身を任せていた。すると、太ももに違和感を感じる。半覚醒状態ののぶ子が目にしたのは、自分の太ももを撫で回す男の手。ぞっとして目が覚めたものの、恐怖で抵抗できず男にされるがままだった。しかし、夫にすらもう何年も触られていなかったのぶ子のカラダは悶えながら女の悦びを味わってしまう。それから何度となくオナニーで慰めていたが、のぶ子はついに痴漢男を求めて電車に乗った…。
出張続きの夫から「まだ帰れない」と連絡を受けて苛立っていた菜々子。洗濯物を干す為にベランダへ出ていると、タバコの臭いと共にひそひそ声が聞こえてくる。その正体が隣人の子・ジュンを含む少年たちだと気付いた菜々子は、わざわざ不良少年の輪に割り込んでまで注意をする。…菜々子は少年たちを甘く見ていた。彼らは聞く耳を持たず、菜々子に卑猥な言葉を投げかけたり、スカートをめくったりやりたい放題。たまらず逃げる菜々子だったが、これは悲劇の始まりにしか過ぎなかった。
僕にクレームをつけて来た女子校生。だが彼女の勘違いで罪は晴らされる。ふざけんな!当たり前だろ!何もやってないし!よくも恥かかせてくれたな…。オマエの体で償わせてやるよ!生意気そうな顔で得意気に犯人捕まえましたとばかりに勝ち誇った目。が、一転、感じたくなくても感じてしまう程の快楽を与えられ、肉欲の底へと奈落させてやった!